| 2010年08月26日(木) |
『GS3』プレイ日記(4)玉緒先輩告白ED1編 |
◆◇◆ときめきメモリアル ガールズサイド 3rd Storyプレイニッキ4玉緒先輩告白ED1編
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
4周目終了。
実は3周目は新名くんにしようと思っていたのに、 実際始めると、あれ?新名くんてどうやって出すんだっけ?ということに。
毎回必ず登場するんだけど、あえて出そうとすると出てくれない。 街中で会うんだよね。 デートの帰りか、買い物の帰りか・・・・。
とりあえず、狙いを紺野先輩に変更。
クラブは生徒会ですね。 玉緒先輩と呼んでみた。
1年生の9月ぐらいに、新名くんが登場したので、そこでセーブしておきます。
修学旅行までにときめき状態にしたので、よしっと思ったら、一緒に行けないんでした。 誰も誘わなかったら、カレンとミヨが誘ってくれました。
文化祭に人気バンドを呼べなくて、落ち込む先輩。 真面目なんだよね。結構へこむタイプ?
文化祭の演劇は・・・なんだっけ?これ。
あら。文化祭でキャンプファイヤーなんてやってたんだ。 おつかれ、先輩。
2年生のクリスマスで、文化祭に呼べなかったバンドを呼んだんですね。 やるじゃん、先輩。ボーカルだけだけど。 これで肩の荷が降りたかな。
玉緒先輩、卒業。
先輩が受験勉強をみてくれることになりました。 もちろん先輩の部屋で。 でも、勉強だけだろうな、この人は お、バンビ、さりげなくタッチ?(やるね、この子は) お母さん、またナイスなタイミングで邪魔をするし。 え?先輩、ドアに鍵だなんて、その気だったの?
卒業後の文化祭もちゃんと見に来てくれますね。 なんか仕事もしてるけど。
クリスマスはパーティに出ないで、先輩とボランティア。 入院中の子供たちのためにサンタになりました。
さあ、お待ちかね。 大接近モードです。
「ちょっと苦しいかも・・・幸せすぎて」
そんなに? もっとうろたえるかと思ったら、さすが年上、意外と冷静です。 まあ、理詰めで考えるタイプでしょうしね。 理性が勝つか本能に負けるかってところかな。
「無になれ、無に」って、言い聞かせてるのには笑いました。
だんだんお説教ぽくなるのは、しかたないよね。
「僕に求めてるものはなに?」と、問い詰める先輩。 ごめん、バンビ、なにも考えてないと思う。
「・・・どんなことでも、できる気がする」なんて、黒い感情が沸き上がってるそうです。 ごめんね、先輩。
「僕はオーケーだ。君が、求めるなら」
きゃー、先輩。開き直りますか!?
「どうしたんですか?、じゃない。どうにかなりそうなんだ。 僕はもう、君から逃れられない」
そんな、バンビを魔性の女のように。(ある意味そうか)
わはははー、先輩、とうとう壊れました。
エンディングです。
教会の扉を開けてくれた玉緒先輩。
自分に自信がもてなかったという先輩。 主人公に出会って、本当の自分を見せられるようになったそうです。
「これからも君の近くにいたい。 君のことが好きなんだ」
じゃあ、チューでお返事を。
いつもデートの帰りに頬にチューしてたのに、ふざけてると思われてたんだ・・・。
「今だから言うけど、僕もそうしたいと思ってた」
やっぱりな。
「・・・その、目を閉じてもらってもいいかな」
いいとも。
最後の「大好きだ」がよかったですね。
大学は同じ一流大学に入りました。 同じテニスサークルだって。 運動苦手じゃなかった?
エンドロール後の眼鏡なしの先輩、カッコいいです。 告白ED1でした。
玉緒先輩は第一印象通りの人でした。 鉄なのも想定内。
なので、あまり驚きはなかったかな。 たまちゃんの弟の設定も特に見つけられず。
せっかくの眼鏡キャラ。 もう少しクセがあってもよかったな。 でも嫌いじゃないよ。 基本的に生徒会長は好き。
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