セシルの日記

2010年08月08日(日) 『GS3』プレイ日記(3)嵐告白ED1編

◆◇◆ときめきメモリアル ガールズサイド 3rd Storyプレイニッキ3嵐告白ED1編








※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。







3周目終了。

一番興味なさそうに思えた不二山嵐くん。
だって、柔道部って!もろ体育会系って感じでしょう?


バイトもプールにしてみました。

嵐くんって呼ぼうとしたら、拒否された(気がする)ので、不二山くんと呼ぶことに。
仲良くなってからは呼び名を変えるチャンスがなくて、最後までそのままでした。
不二山くんからは呼捨てにされたのに。


体育バカ(ゴメン)かと思っていけれど、ちょっと違うよね。
柔道はものすごく愛しているようだけど、悩みもあって。

進路指導では、親の希望の大学には柔道部はないと悩んでました。
どうして、反対されてるんでしょうね。
でも、納得。
それほど柔道好きなら、柔道部のある学校を選ぶはずだもんね。

子供のころは虚弱体質だったというのも意外でした。


ときめき修学旅行は、一緒にごはん。
「おかわりどうぞ」って夫婦っぽい?
確かに、恋人より、旦那さまが似合うかも。

お土産はキタキツネのハンドタオルでした。

「おまえと二人でいる時間。もっとほしかったなって。
 そっか、普通の旅行でくればいいんだ。今度は二人で
」

ふむ、新婚旅行とか?
不二山くん、ちょっと昭和の男っぽいよね。
菊、育ててるっていうしね。


海辺の柔道は何か意味深でしたな。
バンビの身体とは全然違うということだけじゃなく。


不二山くんが親孝行で悩んでます。ああ、進路のこと?
バンビは親が反対しても自分の生きたい道に進むときっぱり。
優しいんだね、不二山くんは。

「・・おまえがいなくなったら俺、どうなるんかな」

おお、なんか親密になった気がするね。
でも、きっと最後は自分で決めるんだろうな。


お、不二山くんが走ってきた。

「俺、決めたから。柔道、続ける」

うん、そう言うと思ってたよ。


はばたき城でデートした帰り、蛍を見せてくれました。
不二山くんの思い出の場所なのね。
秘密の場所を共用させてもらえるのは嬉しいよね。


文化祭は新撰組。
バンビが沖田さん?
不二山くんは近藤さんか。
お、カッコいいじゃん。

今回、ローズクィーンにもなっちゃった。
カレン、面白過ぎ。
不二山くんと、コウくんと、新名くんがお祝いしてくれました。


クリスマスでは、パーティの帰り道、ベンチで語り合うふたり。(寒そう)
雪まで降ってきました。

「重くねぇ?」ってなにしてんの?


今回の楽しい大接近モードは・・・・。

「体が勝手に・・・」って言ってましたが、勝手にどうなちゃったんでしょうか?
気になるわぁ〜。


「受け身覚えろ」って言われましたが、覚えてどうすんの?

「とにかく気をつけろ。俺に押し倒されたりしないように」

ああ、そういうことか。


「俺が本気でおまえを抑えにかかったら
 どんだけ暴れようと、逃げられねぇってこと
」

そりゃ、そうだろうけど。
不二山くんはそんなことしない気がする。



エンディングです。

「おまえに言うことがあるって思ってた。わかった。今」

あら、何かしら?

「おまえの隣にいるのは、俺でありたい」

まあ、素敵なこというね。
「俺でありたい」っていいね!

「だから、来い。俺と一緒に」

ここでまた強引な感じなるのもいいし。

チューしたら、ちゃんと言えって言われちゃった。
じゃあ、一緒にいるよ。

「いろ。俺から離れるな」

カッコいいなあ。




思ってたよりずっとよかったよ、嵐くん。

筋肉バカじゃなかったね。
恋愛経験値は低そうでしたが、男らしくて、優しいし。
同級生というより、ちょっと大人っぽい気もしました。
あんまりはしゃいだりしないせいかな。

裏切られない気もしますね。
親友になったらいいかもね。



そういえば、設楽先輩はやはり登場せず。芸術かな。



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