| 2010年07月13日(火) |
CSI:9(#12)&CSI:NY5(#25) |
■CSI:9 科学捜査班(#12:ラ・マンチャの男たち)
トイレで男がすごい暴行を受けて死亡。 腕は引きちぎられてました。
被害者はFBI捜査官のハットフォード。
現場に残っていた肉片は、ハットフォードのものではありませんでした。 ほかに被害者がいる?
ハットフォードは指紋を消してました。おとり捜査のため?
FBIは人身売買を捜査中でした。
肉片は上腕二頭筋。 自分でむしり取ったの?
容疑者が浮上しますが、容疑者はリング上で拳銃自殺。 腕の怪我は現場にあった肉片?
これで終わりじゃないよね。 話はFBIが調べていた人身売買に。
おっと、今度は女性捜査官エマが殺害。 なんと、ハットフォードは偽FBI捜査官でした。
3人とも、精神障害を患っていて、施設入所者でした。 本気で捜査官だと思い込んで捜査していたのか・・・・。
人身売買の犯人はリングドクター。 ドクターが人身売買の親玉かよ。
ニセ捜査官、3人とも悪い人ではなかったんですね。 被害者も出てしまったけれど、結果的には救われた女の子たちもいたのだし。
■CSI:NY5(#25:殉職)
なんか、このサブタイトル、いやだな・・・。
ダンブルックの息子コナーを護衛中のジェシカ。 そのレストランに車がつっこんで、発砲? うわー、ジェシカが・・・!
えー、こんないきなり?
コナーは犯人に拉致されました。 裁判で父親に不利な証言をする予定でした。
マックはそれを阻止するためのダンブルックの差し金では?と疑ってます。 息子が拉致されたと怒鳴り込んでくるダンブルックですが、どうなんだろう・・?
ジェシカ死亡。(えー、やっぱり〜?) ドンくんも可哀想に・・・。
アダムはダンブルックの車にGPS? ダンブルックの足取りを追うんですね。
軍隊ばりの装備を持ってる犯人。何者だ?
ダンブルックはお金を持って空港に向かいます。 コナーの身代金かしら。 追いついたマックたちに気が付いた犯人たち、格納庫の上から狙われてます。 うわー、マックたちも殉職しちゃうよ。
コナーの身代金要求のDVDに映っていた手のひらの指紋から、犯人のひとりが判明。 犯人は元傭兵で、民間人を殺害した容疑で裁判を控え、逃走中でした。
そんな・・・・、ジェシカのお父さん。 泣かさないでよ、もうー。
コウモリやタイヤから居場所を突き止めたようです。
すごい銃撃戦。誰が味方で誰が敵かわかりません。 コナーは無事確保。
ドンくんはジェシカを撃った男を見つけて・・・、撃っちゃった? それだけ堪えきれないものがあったんだよね。(うーん、撃っちゃったか・・・)
みんながバーでジャシカとお別れをしてるとき、 ゆっくりと近づいてきた車が、マシンガンで乱射。 きゃー、大変。もう、なにー?
シーズン最終回、すごく泣けてしまった。 やっぱり仲間が亡くなるのはイヤだよね。 しかも、最後の最後でまたそんな。 大丈夫なの?ダニー?
|