セシルの日記

2010年04月14日(水) CSI:9&CSI:NY5

■CSI:9 科学捜査班(#1:さらば友よ Part2)

副保安官のマッキーンに撃たれてしまったウォリック。

一番最初に駆けつけたのは主任でした。
ああ、ウォリック・・・。(もう、最初から、涙涙・・・・)
犯人がすぐそばにいるのに、主任に伝えることもできずに・・・。
そばに主任がいてくれたことだけが、ホントに救いでした。

検死するのも辛いですね。
でも、犯人逮捕しないとね。(犯人、わかってるのに〜)

サラも来てくれたんですね。

今の状況では、犯人はプリチャード説が有効でしたが、
ウォリックが最後に車の窓を開けたり、ラジオのボリュームを下げたことから、
CSIのみんなはプリチャード犯人説を却下。
マッキーンの証言の嘘を見抜きました。

銃の弾丸からマッキーンの指紋が出ました。犯人確定ですね。

マッキーンの居場所を見つけ出しますが、逃げた後。

携帯にかけて逃走中の居場所を特定します。
追跡しますが、マッキーンの車は道からそれて転落してました。
プリチャードがマッキーンを撃ったんですね。
プリチャードは車内で死亡。
マッキーンは車から逃げ出したようですが、ニックが後を追います。

ああ、ニック、気持ちわかるけど、撃っちゃだめ〜。
マッキーンはとうとう白状しました。
よかった、ニック、撃たなかったんね。



「友であり、家族でした」

ホントに、ウォリックがいなくなって悲しいよね、主任。
こういう別れは辛いですね。寂しいです。



■CSI:NY5(#14:探しつづけて・・・・)

タイムズ・スクエアで、強盗殺人。

被害者はウクライナ出身で、入国したてだったらしい。

被害者の傷口に付いていたピアスから、容疑者が出ました。
ああ、そうそう、その人だったわ。
ドンくんとダニーが追いついて、犯人確保。

サミーとジョディは強盗は認めますが、殺人は否定。
そうだと思ったよ。解決が早すぎるもの。


みつかった財布から、被害者のフェドルクはジリアン警視と会う約束をしてました。
娘のラニが行方不明で、その相談をしに来たと。

ラニはフェドルクに助けを求めてました。
それじゃあ、ラニを探さないと。

ラニは人身売買の組織に捕らわれてるらしい。
ああ、最初の女の子二人連れもここに?

ドラックの売人から、監禁場所を聞き出し、
ラニも捜索願が出されていたタラも無事に保護されました。

ちょっと様子がおかしいなと思った二人連れのひとりは、
女の子を手引きをしていたのか・・・。


女の子たちが助かったのはよかったけれど、悲しくていやな事件でした。
ジリアン警視の姪っこも見つかるといいけど。



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