セシルの日記

2010年04月07日(水) CSI:マイアミ7&CSI:NY5

■CSI:マイアミ7(#25:赤い対決)

シーズン最終話ですね。

サーノフが刑務所内で倒れ、病院に搬送中に衝突され、救急車は線路内に。
サーノフは逃走しますが、これ、すべて計画通り?
でも、サーノフも危なかったよね?

これ、脱走計画じゃなく、殺害計画だったんですね。
逃げちゃったけど。


現場にはデルコのお父さんのシャローヴァがいました。
デルコ、この前連絡取っていたからね。
カリーも心配しますよ。


サーノフを狙っているのは、カスパロフ。

潜入捜査をしてるイエリーナがピンチです。

カスパロフが押収された武器庫を襲ってる現場から、
デルコがシャローヴァを連れて逃走。
おいおい、デルコ、なにやってるの?


カスパロフはサーノフに復讐され、
イエリーナを人質にして逃げようとしたサーノフは、ホレイショが追い詰め射殺。


デルコが逃走した車からは血だらけのシャローヴァのみ。
カリーはデルコを撃ったかもしれない?
デルコの行方も気になるけれど、カリーがすごく可哀想です。


ロシアンマフィア事件はこれで終わったのかな?



■CSI:NY5(#13:誤審)

ドンくんが取り調べ中に、容疑者のトッドが急死。
もちろん、ドンくんが何かしたわけじゃないけど、
ドンくんしか部屋にいなかったんだよね。


その2日前。
ゴミ置き場から、足首発見。ほかのゴミ箱からは腕。
バラバラ殺人事件ですね。

手首の指紋から、被害者はレスリング部コーチのビンス。
被害者宅の屋上からはアリゲーターの血を発見。


コーチは奥さんのために、サルサの個人レッスンを受けてましたが、
一方で、小児性愛者の疑いも。
コーチは少年の写真を部員たちに送ってました。

トッドはそのレスリング部の部員でした。
しかも、アリゲーターの研究をしてた。
それで、尋問しようとしていたのね。
ですが、トッドにはアリバイがありました。

コーチ宅の屋上にいたのは、ふたり。
トッドには共犯者カイルがいました。

ふたりは屋上からコーチのパソコンに少年の写真をダウンロードして、
部員にメールを送り、
コーチの信頼を失くさせ、首にするつもりでした。


犯人はカイルの父親。
カイルのパソコンで、カイルが偽造したコーチのメールを見て、激怒。
そして、コーチを殺害。
あーあ、違うのに〜。


ずっとコーチを信じて、変態説も否定していた奥さんが気の毒でしたね。
落ち度はまったくなかったのに。


で、ドンくんの容疑は・・・・、晴れました。
連行前に大量に薬を摂取してたせいでした。

ところで、ドンくんとジェシカはやっぱりつきあっていたんだね!



■新ビバリーヒルズ青春白書(第1話:ここはカンザスじゃない)

昔の『ビバリーヒルズ青春白書』は観てないので、
どうかなと思ってましたが、
別に観てなくても大丈夫そうですね。

なんとなく予想通りのドラマでした。

これは、どうしようかなぁ〜。






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セシル

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