| 2010年01月20日(水) |
CSI:マイアミ7&CSI:NY5 |
■CSI:マイアミ7(#14:君のいない人生)
捜査中にカリーとウルフが屋根裏に閉じこめられて、発砲、そして放火。 ウルフとカリーを狙ったわけじゃなく、証拠隠滅かな。
ふたりとも脱出出来たけれど、 カリーがせき込んで倒れてしまった。 煙を吸ってしまったのかな。
カリーが搬送された病院には、アレックスがいました。(ひさしぶりー)
え?え?「君のいない人生」ってカリーのこと?
デルコのお守りと願いが届いたようですね。 カリー、よくなりました。 デルコとの仲も近づいたみたいですね。
■CSI:NY5(#2:死者の書)
ライブ中に、大乱闘に。 逃げようとした女子学生が死亡。 警官の撃ったソフト弾で?
シドが検死中に被害者が放射線に汚染されてることがわかる。
ああ、シドが倒れちゃった。 マイアミではカリーで、NYではシドが?
図書館の古い本に触れたら、放射能汚染だなんて、怖すぎる。 その本の名前が「死者の書」とは。 もちろん自然発生じゃなくて、作為的なものでしたけど。
ほかにも被害者がいました。 図書館勤務の女性。 やっぱり本に触れていた? のではなく、タリウムを接種?飲んだの?
犯人は夫でした。 妻にタリウムを飲ませ、本にも。 なんて身勝手な。
シドも大丈夫そうです。よかった。 お見舞いに「死者の書」を持っていくマックって。 でも、みんな優しいね。
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