| 2010年01月07日(木) |
クリミナル・マインド4(#1) |
■クリミナル・マインド4 FBI行動分析課(#1:闇に消えたテロリスト)
あの衝撃のシーズン3のラストから約8ヶ月。 待ってたよ、クリミナル・マインド。
爆破されたのは、誰の車?
ん?ホッチは血だらけですが、立って呆然としてますね。 一緒にいたのはケイトのようですが、爆発で車外に飛ばされたの?
二人とも、車に乗る直前で爆破されたんですね。
警察も救急車も側にいるのに、手助けできないなんて。 モーガンが来てくれてよかった。
爆弾犯はそばで手伝ってくれていたサムでした。(なんだ、それ)
犯人の目的はこれからのようです。
ホッチが運転してケイトを搬送した病院に犯人の狙いがあるらしい。 入院中の要人が目的?
えー、犯人はケイトの手当てをした救急隊員!? また、手の込んだことをするわ。 さすがにホッチも気がつかないよね。
爆弾はその救急車の中にあります。 病院ごと爆破するつもり?
モーガンは救急車ごと外に出ると言う。 そんなー、逃げたほうがいいんじゃないの?
携帯で爆破操作するので、 電波妨害してる3分の間に救急車を安全な場所に移動させなくてはならない。
きゃー、モーガン〜。
モーガンが救急車ごと、どかーん!
てなるわけないよね。セーフでした。
モーガンたら、「(ガルシアは)俺の勇気の源」だって。 まったく相変わらずキザなこと言うわね。似合うけど。
結局、犯人は自殺。 狙われた要人も誰だかわかりませんでしたね。 ケイトは残念でした。
耳を負傷したホッチとモーガンは車で帰ります。 この二人のやり取りも面白いです。 ホッチはお説教じみたことを言うけれど、そこにも愛を感じるわ。
久しぶりのクリミナル・マインド。 いやー、緊張しました。やっぱり面白いわ。
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