■君に届け(Episode 9:新しい友達)
爽子、サッカーうまくなってる? 風早くんのおかげですか。
出た。くるみ。怖い、怖すぎる。(と、本能が叫んでる) ほらー、お菊人形だしー。
またしても、名前呼び方講座です。 矢野、完全に遊んでますね。
風早くんとくるみが話してるのを見て、うらやましがる爽子。 え?くるみがうらやましいの?ふわふわが? 嫉妬ではなく? 爽子は今のままで十分かわいいのに。
爽子は『黒沼』だけど、くるみは『くるみ』。 確かに、名前を呼ばれるのは親密そうな気がするけれど、 呼べないからこそっていうのもあるんだよねー。 分かりやすすぎるぞ、風早くん。 爽子だけはわかってないのだけど。
うあー、くるみと友達になっちゃったの?(怖い、怖すぎる)
■空中ブランコ(第8話:いてもたっても)
今回は、強迫神経症のルポライター、岩村。
『火を消したっけ?』 うん、わかるわかる。 火はあまりないけど、鍵かけたっけ?はよくあるね。 まあ、たいていちゃんとかけてありますが。
でも、これでは仕事になりませんね。 そうだよ、タバコやめたらいいのに。
伊良部先生、珍しく治療してるかと思ったら、 ライバル病院に石投げ込んでる。(犯罪では?)
強迫神経性もここまでくると大変。 なんだかすごいことになったようです。 でも、ルポライターとしては成功?
そうね、家に誰かいればいいかもね。
次回は・・・・、誰だった?
■DARKERTHAN BLACK 流星の双子(#9:出会いはある日突然に…)
懐かしい人たちが出てきましたね。 こういうノリのほうが好きだわ。
蘇芳は無事にお母さんに再会できたけれど、 お母さんは紫苑だと思っている。 なぜなら、蘇芳は亡くなったからだと。 うーん、これはいったい???
■獣の奏者エリン(第47話:清らかな夜)
セィミヤ、悩んでますね。 石田さんの声で「結婚しよう」と言われても、ダミヤとじゃなぁ。
エリンはリランと獣舎を抜け出します。
そこに現れたのは霧の民ナソン。 エリンを連れ戻しに来たのね。 そうなんだよ、この人、いつも見てるだけなんだよね。 当然、エリンは戻りません。
エリンはリランの背に乗って、セィミヤの元へ。 王獣規範のもとになった争いの話をします。 ダミヤの策略まで聞かされ、 まるで自分はかごの鳥だと知らされたセィミヤ。 さて、どうするんだろう?
■ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜(Episode 10:大江戸線にほえろ!)
「大江戸刑事」 これ、ドラマじゃなくて、みんなでやればいいのにと思ったら、そうなりました。
「大江戸線刑事」 あはははー。
大門さん、出たー。(井上さんだ!) 大江戸線に大門駅っていうのがあるんだね。 今回のって、大門駅があってこその話だったりして。
他の人のあだ名も「力士」って!(そりゃ、両国さんだろうけども)
犯人が新宿さんだってオチもさすがでした。
いやー、今回は笑いました。 終盤に近くなってきて、面白くなってきたよ、ミラトレ。
■青い文学シリーズ(走れメロス:後編)
これ、主人公はメロスじゃなくて、作家の高田のほうだよね。 堺雅人主演となってるけど、これは木内さんでしょう。 堺さんの声も舞台の演者であるメロスで合ってました。
映像も綺麗だったし、演出も面白かったです。
|