■君に届け(Episode 8:自主練)
くるくるはくるみね。
爽子が笑うと福がくる。 変われば、変わるもんだね。
友達も増えました。 名前よび、難しいよね。 余談ですが、ワタシは男の子は名字でくん、女子は名前でちゃんが好きだけどさ。
体育祭です。 風早くんたら、爽子のために昼休みの練習の提案したようなもんだね。
種目はサッカー。 爽子は自主練を決意します。
練習中の爽子を見て
「おさげ」
やだ。なんかつられてドキドキしちゃった。
石を蹴ってる爽子をみて、 風早くんがサッカーボールを持ってきてくれて、 練習につきあってくれます。
それは嬉しいだけど、 どうしよう、くるくるくるみが怖いんだけど。
■空中ブランコ(第7話:ハリネズミ)
今回は先端恐怖症のやくざで、般若の誠司。
先端恐怖症に注射ですよ。 これ、笑ったなぁ。(原作読んだとき) ボールペンもダメだと大変ね。 さんまの頭も?
ああ、サングラス、いいんじゃない? え?つるのところでダメ? そんなにとがってないよ。 ゴーグルのやくざっているのか?
あはは、机の角、切り落としたよー。
精神科医。精神会?(お、うまいね)
相手のやくざさんはライナスの毛布でしたか。 それがドスね。 職業柄ちょうどいいよね。
まあ、そのうち慣れるよ。ってことでいいわけ?
やっぱり、この話は面白いわ。 今までで一番笑えました。
次は、岩田さん?
■DARKERTHAN BLACK 流星の双子(#8:夏の日、太陽はゆれて…)
ターニャを撃ったのは紫苑でしたね。 蘇芳と同じ能力なのかな。
■獣の奏者エリン(第46話:ふたりの絆)
傷ついたイアルを手当するエリン。 流れる涙が切ないわ。
イアルは毒を盛られたことや、ダミヤの策略をエリンに話します。
イアルの居場所に気がついて後を追ってきたキリクですが、見逃しましたね。
ダミヤはもちろん見逃すはずがない。
まさかリランの下に隠すとはね。 エリンとリランの信頼関係ですね。 前に、王獣がエリンだけに従ったのも、これだったんですね。 おとなし笛を吹いたものには絶対に懐かないという。
イアルはセザンの過去を捨てて生きられないという。 エリンはそれが切ないんですね。 二人で幸せになれればいいのにね。
イアルはセィミヤにダミヤのことを話してみたらどうかとエリンに持ちかけます。 セィミヤがそれを信じることが出来ればいいけれど。
■犬夜叉 完結編(第9話:冥界の殺生丸)
あら、殺生丸様のお母さん? 似てるわ〜。
りんと琥珀くんが冥道へ連れていかれちゃった。
「犬を斬りに行くだけだ」
殺生丸様ったら、相変わらず。 助けるとは決して言わない殺生丸様です。
ああ、もう〜。 心底、りんになりたいと思いましたわ。
りんと引き替えに得るものなどなにもないってよ。
生き返ったりんの頬に手を添える殺生丸様の優しそうなことったら。
お母さん、なかなか面白いキャラでした。 邪見様との会話をずっと聞いていたかったわ。
今回は保存版だな。
■ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜(Episode 9:男たちのミラクル☆トレイン)
おおっ、男の人も乗れるんだ。 そっちのほうが楽しいじゃないの。 心は乙女だったんだね。
シャッフルも楽しかったです。
■青い文学シリーズ(走れメロス)
また太宰ですね。画はテニスの王子様。
これはあらすじぐらいは知ってます。(ちゃんと読んだことはないかな) テーマは友情だよね。
これは・・・・、原作をそのまんまアニメにしたのではなく、 作家が物語を戯曲にするという趣向か。
堺さんはその中のメロスね。
作家はその物語と自分の人生をオーバーラップしていきます。
作家にも物語と同じような過去があった。
ん?友人を置いて、一人で東京出ちゃったのではなく? 裏切ったのではなく、裏切られたほう? んー?
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