セシルの日記

2009年11月17日(火) 先週のアニメ

■君に届け(Episode 6:友達)

噂は別に真実でなくてもいいんだよね。
嘘でいいんだ。


大騒ぎになってしまった。
風早くんが間に入ったら場は収まるだろうけど、
それじゃ解決しないしね。
まあ、女子トイレだしね。入れないよね。

爽子、がんばりました。
突き飛ばされても、誤解を解こうと必死で、噂のこと、自分の気持ちを伝えようとします。
風早くんより強そうなボディガードが出来たね。

みんなで泣くから、つられてもらい泣き。
そうそう、もう友達だよね。


爽子の笑顔で撃沈する風早くん。
まったく可愛いったら。

次の障害はアレかしらね。
風早くんのことを好きな子がいっぱいいるという・・・。



■空中ブランコ(第5話:義父のアレ)

今回は精神科医の池山。

要するに上司の娘と結婚したってことね。
強迫神経症かぁ。

池山の症状は妄想がちらつくこと。
なんかやっちゃいたくなるんだね。人前で。

適度のストレス発散は必要よね。
電車で懸垂は迷惑だけど。
あと警報機ならすのもダメ。(これは妄想止まり?)

原因は義父の存在かと思ったら?

え?やっちゃうの?義父のアレを。
あはは、やっちゃったよ。
絶対楽しんでるだけだよ、伊良部先生。

義父の存在じゃなくて、ヅラを知らない振りしていたのが苦しかったってことなのかな。


次回は・・・、入野くん?



■DARKERTHAN BLACK 流星の双子(#6:香りは甘く、心は苦く・・・)

ヘイは能力が無くなっちゃったの?
だから、飲んだくれてたのかな。
でも、お酒、やめそうですね。



■獣の奏者エリン(第44話:アクン・メ・チャイ)

エリンご一行はラザル王獣保護場に行くことになりました。

エリンはバックに小刀をしのばせています。
万が一の時に責任をとれるように。
そこまで思いつめてしまったか・・・。


あら、アケ村、久しぶり。
ん?エリンのお墓?
亡くなったことになってるのか・・・。(また、切ないことに)


エリンはダミヤに呼び出されました。
こらこら、鍵をかけるな。

そうか、大公が闘蛇で襲ってくるのを、エリンに王獣で阻止しろってことか。
なんてことを。

どうする?エリン。

エリンは王獣部隊を作るのは無理だといいます。
王獣を操れるのはエリンだけだからだと。
アクン・メ・チャイである自分だからこそ出来ると嘘をついて、切り抜ける作戦ですね。

王獣の前で竪琴を奏でるエリン。
すると警戒していた王獣が大人しくなりました。
他のものがやると、あら不思議。襲いかかってきたよ。
これ、エリンには確信があったようだけど、何故だ?

しぶしぶ納得したダミヤですが、全然あきらめてませんね。
カザルムやユーヤンを引き替えにエリンに王獣をあやつることを強要。

ダミヤに従うか、
大公を王にしてリランたちを救うか。
クライマックスが近いかな。



■犬夜叉 完結編(第7話:梓山の霊廟)

「気にくわない匂いがしたから斬りに来た」

カッコいい〜、殺生丸様〜。

その隣で、邪見さまは毒蛇にかまれちゃってるという。
いいバランスです。



■ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜(Episode 7:大江戸ミステリー☆トレイン)

今回はお悩み相談なし?(よかったね!)

この電車自体がミステリーなのは明らかだけど、
なんといってもミステリーなのはマスク車掌でしょう。

都庁さん、おでこ広がってる?
それはいけませんね。
致命傷でしょう、イケメンに○ゲは。

車掌さん、ホントにバスローブ!?

って、全然、謎解けてないじゃないの。
六本木さんのあの時計は?



■青い文学シリーズ(桜の森の満開の下 後編)

都へ越してきました。

面白くないわけではないけれど、
やっぱりこのノリにちょっとついていけないような・・・・
「牛、多すぎじゃねぇか?」には笑っちゃったけど。

都の風は合わないようで、
山に戻ることにしたけれど、山には桜が咲いていた。

で?
結局どういうこと?
何が言いたかったの?
日本文学は難しいな。原作読んだらわかる?




■新堂本兄弟

建さん、還暦?若い還暦ですね。

メンバーみんな、後ろに座っていて、アットホームな雰囲気でよかったですね。
仲のよさが伺えるわ。

いつまでもキンキが仲良く、みんなも仲良く。いいですね、それ。



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