■君に届け(Episode 6:友達)
噂は別に真実でなくてもいいんだよね。 嘘でいいんだ。
大騒ぎになってしまった。 風早くんが間に入ったら場は収まるだろうけど、 それじゃ解決しないしね。 まあ、女子トイレだしね。入れないよね。
爽子、がんばりました。 突き飛ばされても、誤解を解こうと必死で、噂のこと、自分の気持ちを伝えようとします。 風早くんより強そうなボディガードが出来たね。
みんなで泣くから、つられてもらい泣き。 そうそう、もう友達だよね。
爽子の笑顔で撃沈する風早くん。 まったく可愛いったら。
次の障害はアレかしらね。 風早くんのことを好きな子がいっぱいいるという・・・。
■空中ブランコ(第5話:義父のアレ)
今回は精神科医の池山。
要するに上司の娘と結婚したってことね。 強迫神経症かぁ。
池山の症状は妄想がちらつくこと。 なんかやっちゃいたくなるんだね。人前で。
適度のストレス発散は必要よね。 電車で懸垂は迷惑だけど。 あと警報機ならすのもダメ。(これは妄想止まり?)
原因は義父の存在かと思ったら?
え?やっちゃうの?義父のアレを。 あはは、やっちゃったよ。 絶対楽しんでるだけだよ、伊良部先生。
義父の存在じゃなくて、ヅラを知らない振りしていたのが苦しかったってことなのかな。
次回は・・・、入野くん?
■DARKERTHAN BLACK 流星の双子(#6:香りは甘く、心は苦く・・・)
ヘイは能力が無くなっちゃったの? だから、飲んだくれてたのかな。 でも、お酒、やめそうですね。
■獣の奏者エリン(第44話:アクン・メ・チャイ)
エリンご一行はラザル王獣保護場に行くことになりました。
エリンはバックに小刀をしのばせています。 万が一の時に責任をとれるように。 そこまで思いつめてしまったか・・・。
あら、アケ村、久しぶり。 ん?エリンのお墓? 亡くなったことになってるのか・・・。(また、切ないことに)
エリンはダミヤに呼び出されました。 こらこら、鍵をかけるな。
そうか、大公が闘蛇で襲ってくるのを、エリンに王獣で阻止しろってことか。 なんてことを。
どうする?エリン。
エリンは王獣部隊を作るのは無理だといいます。 王獣を操れるのはエリンだけだからだと。 アクン・メ・チャイである自分だからこそ出来ると嘘をついて、切り抜ける作戦ですね。
王獣の前で竪琴を奏でるエリン。 すると警戒していた王獣が大人しくなりました。 他のものがやると、あら不思議。襲いかかってきたよ。 これ、エリンには確信があったようだけど、何故だ?
しぶしぶ納得したダミヤですが、全然あきらめてませんね。 カザルムやユーヤンを引き替えにエリンに王獣をあやつることを強要。
ダミヤに従うか、 大公を王にしてリランたちを救うか。 クライマックスが近いかな。
■犬夜叉 完結編(第7話:梓山の霊廟)
「気にくわない匂いがしたから斬りに来た」
カッコいい〜、殺生丸様〜。
その隣で、邪見さまは毒蛇にかまれちゃってるという。 いいバランスです。
■ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜(Episode 7:大江戸ミステリー☆トレイン)
今回はお悩み相談なし?(よかったね!)
この電車自体がミステリーなのは明らかだけど、 なんといってもミステリーなのはマスク車掌でしょう。
都庁さん、おでこ広がってる? それはいけませんね。 致命傷でしょう、イケメンに○ゲは。
車掌さん、ホントにバスローブ!?
って、全然、謎解けてないじゃないの。 六本木さんのあの時計は?
■青い文学シリーズ(桜の森の満開の下 後編)
都へ越してきました。
面白くないわけではないけれど、 やっぱりこのノリにちょっとついていけないような・・・・ 「牛、多すぎじゃねぇか?」には笑っちゃったけど。
都の風は合わないようで、 山に戻ることにしたけれど、山には桜が咲いていた。
で? 結局どういうこと? 何が言いたかったの? 日本文学は難しいな。原作読んだらわかる?
■新堂本兄弟
建さん、還暦?若い還暦ですね。
メンバーみんな、後ろに座っていて、アットホームな雰囲気でよかったですね。 仲のよさが伺えるわ。
いつまでもキンキが仲良く、みんなも仲良く。いいですね、それ。
|