セシルの日記

2009年10月27日(火) 先週のアニメ

■君に届け(第3話:放課後)

泣きそうだと怒ってるようで、笑うと怖いってどんな顔よ。

ああ、ダメだ。なんかとっても恥ずかしいんだけど、このアニメ。


そうなんだ。風早くんはずーっとさわやかくんなんだ。
いるのか、そういう男子が。
じゃあ、ホントにいい人なんだね!?(←念を押したい)


みんなのものだった風早くんと爽子がときめきメモリアったらどうなるの?
なんか怖いわ〜。

爽子のまわりにお友達が増えてきました。
いいこと増えれば増えるほど、いやな予感がする。

あー、ほら、やっぱり〜。



■空中ブランコ(第2話:勃ちっ放し)

これは読んでないな。
読んだらこの話、忘れないでしょう。

2回目なので、慣れてきました。
カラフルな色使いや、奇抜な画にも、伊良部先生が数パターンあるのにも
慣れたので、ストーリーがよくわかるようになったわ。
やっぱり福井アナはいらないと思うけど。

伊良部先生は役に立ってるのか?

恋愛小説家の話を読んだ気がするけれど、
女流作家だったような・・・・。



■犬夜叉 完結編(第4話:竜鱗の鉄砕牙)

今週も殺生丸様?と思ったのに、なんだ最初だけかい。(殺生丸様以外、まるで興味ないという)



■DARKERTHAN BLACK 流星の双子(#3:氷原に消える・・・)

うーん、よくわからない。
誰が味方で誰が敵か。目的は何か。
キャラもどんどん増えていく。
古キャラも健在ですね。



■獣の奏者エリン(第41話:真王の真実)

エリンに真王から晩餐会の招待状が届きました。
真王とダミヤと3人の晩餐?(なんかイヤだけど)

エリンはダミヤからリランと一緒に真王の警護を命じられますが、
エリンはそれを拒否。
どう脅されようろ、自分を曲げないエリンです。

イアルは信じられるけれどダミヤは信じられない?
そりゃそうだ。

エリンは王獣規範の真の意味と殺戮の歴史を真王に話します。
真王はやはり知らなかったんですね。
ショックをうける真王。それは仕方ないわな。

真王もさすがに一国の王。
覚悟を決めたところでしたが、まさかの真王、逝去。
これはまたすごい展開に。



■ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜(Episode 4:未来発 過去行き)

今回は両国さん。
両国って行ったことないんだよね。

占い通りに行動する人っているのか。
占い師ってことは、当たってるかの確認?(違うみたい)

駅に星座があるとは!

両国さんは明るくて好きです。
討ち入りプレイも嫌いじゃないよ。

でも、やっぱりお悩み相談はイマイチなんだよね。
っていうか、悩みがイマイチ?

投げた鞄が電車の中に落ちてくるのはナイスですね。



■青い文学シリーズ 人間失格(第参話:世間)

「いい年して金を稼げないやつは人間失格だ」

まあそうなんだけど、それ言っちゃったら身も蓋もない?

漫画を描いて収入を得はじめるも、今度は『世間』に負けてしまう。
弱いんだよね。自覚もあるんだけど。

「世間なんて、一人一人の集まりだ」と言われて、なにか変わるのでしょうか?



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セシル

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