セシルの日記

2009年09月08日(火) 先週のアニメ

■東京マグニチュード8.0(第9話:今日、さよなら)

悠貴くんばかりか、まさか真理さんの娘のひなちゃんとお母さんまでダメだったら、
どうしようかと思ってしまったよ。

未来は現実と向き合わなきゃならない時が迫ってるのを感じ取ってるようですね。



■獣の奏者エリン(第34話:イアルとエリン)

傷ついて運ばれて来た王獣に毒を盛ったのはキリクですよね。

王獣が毒を飲んだことに気がつくエリン。
エリンは薬を買いに王都へ行きます。

その王都でも毒騒ぎが。

エリンは同じように解毒剤を探しに来たイアルと再会します。
なのにイアルはエリンを知らない振りを。

薬が狙われたのを知って、機転をきかせたイアルはヌックたちを囮に。(はは、可哀想に)

無事にイアルがエリンを送り届けてくれました。
知らない振りをしてたのは、エリンのためだったんですね。
イアル、カッコいいなぁ。

イアルはキリクに気がついた?
あれかな?前にイアルと戦った仮面の男はキリク?



■シャングリ・ラ(第23話:崩壊序曲)

あれ?草薙が裏切っている?

お母さんを人質に取られたのね。
なんつうか、わかりやすい人だね。

ここにきて、櫻井さん(キャラの名前がわからないんだよ)たちも涼子に反旗を。
じゅんじゅん(のキャラ)も「涼子様〜」と頬を染めてるだけじゃなく、主張します。
自分を必要としてる人が欲しかったのね。
涼子は全然そうじゃないけどね。


凪子さんたちはアトラスの成り立ちを説明してくれてますが・・・。
卑弥呼のミイラがなんだって?(またわけがわからない)


香凛の両親は飛行機事故で亡くなっていました。
ごはん食べるの、楽しみしていたのにね。
その事実を隠していたのは涼子?


國子が涼子と美邦のところへ到着。
ちょっと面白くなってきたよ。(ようやく?最終回目前で?)



「テンペスト」もそうだけど、池上さんの話は女の子のほうが強いですね。



■花咲ける青少年(第20話:ターニング・ポイント)

お父さんの婿候補チェックが入りましたー。

なにをチェックしたのか、イマイチわからないけど。
要は花鹿の気持ち次第なんでしょう?
それならリーレンでもいいと思うけど。
本人もその気のようだし。

で、なんだって?
カールは昔?
女嫌いってそういうことで?



■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第23話:如何なる星の下に)

今度のグインの刺客は手強・・・そうでもないか。
スニもいい動きをしてくれました。
シドは手ゴマがいなくなっちゃったね。
で、シドって何者だっけ?
モンゴールにいたよね。


ナリスの野望その1。「神になる」
世界の秘密を知りたいねぇ・・・。知ることイコール何なんだろうか。
ナリスの野望その1。「ふさわしい女神を手に入れる」
リンダね。
イシュトバーンはライバルじゃないか。
ナリスはリンダとイシュトバーンのことを知ってて言ってるような気がしちゃうよ。


グインはリンダたちから離れることに。


さあ、パロとモンゴール(もしくはナリスとアムネリス)の戦いが始まりますね。


挿入歌の「カヴァレリア・ルスティカーナ」が素敵でした。
この曲、好き。
エンディングの曲も結構好きです。






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