セシルの日記

2009年07月22日(水) 先週のアニメ

■東京マグニチュード8.0(第2話:壊れた、世界)

弟くんが見つかってよかった。

避難してる人たちが、思ったより落ち着いていたのが意外でした。
もっとパニックになるかと思ったわ。

両親は無事か、どうやって家に帰るのか、今後が気になりますね。



■獣の奏者エリン(第28話:ジョウンの死)

エサル先生に呼び出されたエリンは、
ジョウンの息子からジョウンが亡くなったことを知らさせました。
サブタイトルから、そういう話だと思ったけれど・・・。(あぅ・・・)

ジョウンはたくさんの書物をエリンに残してくれました。
でも、せめて最後に会いたかったよね。

普通そうにしてるけど、やはり寂しさは隠せません。

見かねたエサル先生はエリンを連れ出し、ジョウンの思い出を語ってくれました。

ジョウンの秘密の隠れ家で、エリンは改めて、自分の進む道を見つけたようですね。

いやー、泣けた泣けた。(こういうのダメなのよー)



■シャングリ・ラ(第16話:狂乱樹獄)

ミーコの逮捕は美邦を寂しがらせるために?
さらに、水蛭子の依代をミーコに?
なれんの?心は乙女だといっても。
あ、されちゃったよ・・・。(誰でもいいんじゃん)

ドゥオモに戻った國子たち。
武彦は行方知らずになっていて、國子はアトラスの総裁だった凪子さんを放逐。

さて、つぎはどうする?

謎の砲撃がダイダロスという植物からだとわかる。
あのガスもそうかな。
遺伝子操作された植物だからって、攻撃をしてくる植物ってどんなのさ。
このダイダロスを放っておかない國子と、放っておくという涼子。
これが後々響いてくるんでしょうか?


小夜子は水蛭子ごと美邦をアトラスから脱出するという。
ミーコを救うことはもう出来ないのかな?


武彦はどうして國子に銃を?
妹の死を知って、やけになってるの?
それとも・・・?(前回、嘘ついてたしな)



■花咲ける青少年(第15話:月下の巫女)

ラギネイは大変ですな。
いろんな人の思惑が絡んでいて。

花鹿はローゼンタール家とバーンズワース家の関係を聞き、
カールがライバル会社の御曹司だと知りました。
まあ、花鹿個人としてはそれを聞いても、敵対心を持つとは思えませんが。

ルマティがキレてます。
国に戻ると心に決めますが、
戻ったら戻ったで、えらいことになるよ。



■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第16話:胎動)

レムスとグインがわかりあえてるよ・・・。

洞窟には、光の玉があり、
リンダには光の奥に古代機械らしきものが見えると。

リンダのお告げの通り、島脱出。
光の玉もどこかにいってしまったようです。
なんだろうね、あれは。


アムネリスに続き、弟の王子が政略結婚させられそうになってます。
偶然この王子様に会うことになったマリウスには敵の息子になるんだね。
でも、この王子、可愛いんだよねー。

ナリスの殺害計画も気になります。


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