リスパラが終わっちゃったんで、なんだかつまらないわー。
■獣の奏者エリン(第26話:リランの心)
リランの世話で勉強が遅れてしまったエリン。 へぇー、エリンはそれほど勉強しなくても、優秀だから大丈夫なのかと思ってた。
エリンに懐いてるリランが可愛いね〜。
今回は普通の学校生活ぽいですね。 恋したり、勉強したり。 エリンとトムラ先輩はいい感じかしら?
夏休みになりました。 エリンはカザルムに残ります。
竪琴を弾かなくてもエリンの言葉を理解するようになったエリン。 竪琴の音が母親の発する声だとすると、 それを奏でるエリンはお母さんなんだよね。 これはたまらなく可愛いだろうけど、ちょっと困ったことにならないかしら?
エリンも不安を感じ始めた様子。 でもエサルは、リランは野生に戻ることはないからその心配は無用だと言いますが・・・。
■シャングリ・ラ(第14話:変貌都市)
そもそものきっかけは東京を襲った地震だったわけか。
國子たちは擬態の街に苦戦してます。
なんとか国会議事堂にたどり着いた國子は アトラスの初代総裁が凪子さんだと知る。 ほぉ〜、それはそれは。
武彦は集合場所を都庁と言ったけれど、これはどういう意図が?
草薙はちっとも役に立たないなぁ・・・。
■花咲ける青少年(第13話:太陽の国)
反逆の罪に問われているルマティ。 国に戻れないので、代わりに花鹿がラギネイに向かいました。
花鹿って(というかバーンズワース家って)、すごいんだね。 バーンズワース家を怒らすことはアメリカを敵に回すこと?
へぇ〜、花鹿が王位継承権の1位。
クインザの狙いはなんだろう? クインザはソマンドを王にして実権を握りたいのかな? だとすると、花鹿に王位継承権があるのを知ったら、どうなるの?
あ、やっと出たよー、じゅんじゅん。(じゃなくてカールね) ここに絡んでくるんだね。
えー・・・なんだって? カールの一族はバーンズワース家と敵対してるの? ああ、そういう関係か。
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第14話:光の船、光の公女)
リンダたちが乗った船は海賊船。 案の定、寝込みを襲ってきました。
まあ、グインがいるから海賊ぐらい大丈夫・・・・なんだろうけど、 どこからか光の船が近づいてきて、グインと一緒に消えちゃった。
アムネリスはすっかり乙女になっている・・・。
ああ、残念ねー。 あなたのアムネリスはナリスのアムネリスになっちゃったのよ?アストリアス君。
それにしても、ナリスはモテモテだな。 そしていちばん腹黒い?
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