■リストランテ・パラディーゾ(#10 秘めたる恋)
ルチアーノの話にクラウディオとニコレッタを絡めた感じですかね。
今回のはよかったかも。 ニコレッタがあまり邪魔に感じなかったよ。
サヴィーナが色っぽくて素敵でした。
それでまたルチアーノがカッコいいのよ。 小言を言いながらも、奥さんや家族を愛してるのがわかるからかな。 サヴィーナが夫が居ても、声をかけたくなる気持ち、わかる。
サヴィーナがルチアーノにキスしようとして、 顔を背けるシーンが綺麗でよかった。
でも、ルチアーノはサヴィーナを嫌いじゃなないよね。
同じ独り身でも、ルチアーノとクラウディオはまったく違いますね。
その、クラウディオ。(こっちはオリジナルかな)
ルチアーノがあまったチケットをニコレッタに渡すのはよかったですね。
「歯がゆくてイラつくな」
あはは。確かにね。 でも、誘えないんだよねー。
街で偶然出会うクラウディオとガブリエッラ。
不思議な感じのする夫婦ですね。(でしたね、か) セーター、今でも着てるわけ?
■東のエデン (第12:さらにつづく東)
最初から、結末は劇場版でと聞いていたけれど、 その方法があまり好きじゃないので、 面白いアニメだったけれど、いまいち乗り切れなかったのも事実。
まあ、それはいいとして。
ミサイルを回避するには、迎撃して撃ち落とすぐらいしかないよねと思ったら、 やっぱりそうでしたね。
あ、板津くんは生きててよかったね。
滝沢くんが裏切られて記憶を消したってのは、 火事場泥棒がいたり、助けたのに逆に疑われてしまったから、ってこと?
そういうわけで、劇場版はTVでやってくれたら観ます。 他のセレソンも気になるしね。
■獣の奏者エリン(第24話:嘆きの歌)
どんな世でも、戦争は心も身体も傷つけるのもだけれど、 その兵士たちに花ねぇ・・・・・。 ダミヤはわざとやってるのかなぁ。
シュナンとヌガンは違う道を行きそうですね。 武力を使わず国を正したいと言うシュナンの道は険しそうだわ。 そうできれば、それが一番いいのだけれど。
ああ、木、倒しちゃったよ・・・・。
■シャングリ・ラ(第12話:生勢流転)
アトラスへの移住計画が凍結され、 國子はビギナーズラックを狙います。(なんだ、それ) 要するに、真っ向勝負ってことか?
香凛は着ぐるみで外に出たの? まあ、出られるようになっただけ、いいんでしょうね。
國子と武彦は秋葉原で武器を調達。 じいちゃんたち3人はやっぱり強烈ですな。
アトラスランクがトリプルAになっている3人て、 美邦のほかは、國子と草薙かな?
ミーコはモモコのイヤリングを拾って、モモコを救出。 直接会って助けないということは、ミーコは戻ってこないのかもね。
■花咲ける青少年(第12話:ヒトリ)
女性関係のトラブルが絶えない(かどうかは知らないけれど)ユージィンは、 花鹿たちのお屋敷に住むことに。 楽しいわ〜、ユージィンとリーレンの大人気ないケンカは。
そこにルマティもやってきました。 え?お兄さんと仲良くなれた?(それはどうなのかな・・・・)
んー・・・、どうも何かよくないことが起きそうですね。 クインザ、怖いよ。
ルマティと花鹿は微笑ましいなぁ。 ユージィンよりもお似合いな気がするね。 ああ、でも、従兄妹なんだっけ。
さあ、なんだか面倒くさいことになってきましたよ。
そういえば、3人目のお婿さん候補はまだですか。
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第12話:新たなる運命)
あらら・・・、ナリスは拷問を受けてますよ。 モンゴール内でも、派閥らしいものがあるみたいですね。 今度は賓客扱いになったわ。
ああもう、アストリアスが気持ち悪ーい。
へぇ、吟遊詩人はナリスの弟なの?
仮面舞踏会で、ナリスとアムネリスは出会います。 あれ?アムネリス、顔が真っ赤。(あららー、ひと目惚れってやつ?)
孤独感にさいなまれてるレムスが見たものは? あまりいいもののようには思えないけれど。
■黒神(最終回)
最終回は半分総集編な感じでしたね。
このアニメは戦ってばっかりだな、と思いながらも、 最後まできっちり観てしまいました。
戦ってばかりではあるものの、嫌な感じがそれほどなくて。 戦う理由がはっきりしていたせいかな。 ラストもよかったと思います。
■その後のトモコレ
天羽ちゃんたら、また性懲りもなく柚木先輩に告白を。
面白いので、やれやれとそそのかしたら、また失敗。 だからやめとけって言ったのに。(←言ってない)
ワタシと土浦くんと両方の部屋を行ったり来たりして、 ハートを飛ばしあってます。(ただそれだけなんだよなー)
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