セシルの日記

2009年05月28日(木) 海外ドラマ

■CSI:8 科学捜査班(#8:ラボゲーム)

ラボで爆発。
アーチーが・・・・!?と思ったら、ゲーム?

犯人はラボ内にいる。
犯人を捜せ!byホッジス。ですね。

ホッジスの動きが怪しいと思ったら、
ボードゲームを作るための参考にしていたんですね。

ウェンディに怒られたあと、ホッジスは主任とゲームを。

さすが主任。
でもまあ、ホッジスに負けるわけないよね。


サラが去ったことで、みんなが主任を気にかけてますね。
サラは実家に帰ってるらしい。(連絡はとってるってこと?)
主任はサラが「幸せならいい」って。
そうなのかな。

ちょっとウォリックが気になります。
前回は不眠の薬飲んでいたり、今回はギャンブルの話もしていたし。



■CSI:NY4(#20:タクシー・キラー)

警察署の前に、車から死体を投げ捨てて逃走するタクシー。
これは例のタクシー・キラーの犯行?
随分大胆な犯人ですね。

被害者のジミーは警官でした。

模倣犯のようですが、首の刻印は非公開の情報。
どこから漏れてる?リードかな?

前回、タクシーの乗ってしまったリード。
とりあえず無事だったんですね。

リードのブログでタクシー・キラーの名前がジミーだ書かれたことで、
ジミーは間違って殺害されてしまった。

さあ、大変。
今度こそ、タクシー・キラーに捕まってしまったリード。

リードも、犯人の情報をうまくマックに教えたりできないもんかね。(あ、やってる?)

わかったみたいです。

追い詰めたのに、逃げられちゃった。
リードも大変。首から出血が・・・・。

意識を取り戻したリードから拉致されたときの状況を聞いて、
居場所を突き止めます。

犯人逮捕。
妄想の世界に生きてるタクシーキラーのはた迷惑な事件でした。
「クリミナル・マインド」でもよく出てくるけれど、
自分が神だとか言っちゃってる人の話は理解できないよ。

ちょっと引っ張りすぎだったタクシーキラーの事件もようやく終わりました。



■デスパレートな妻たち4(第8話:過去の亡霊)

痛み止めの薬でも、麻薬のようになってしまうんだね。
痛くないのに、飲みたくなるってどういうこと?
マイク・・・、あんまり大丈夫そうじゃないですね。


アンドリューの前で、最初の子育ては失敗だったっていうのは、
いくらなんでもひどいよね。
アンドリューが可哀想に思えてきた。

ほら〜、出て行っちゃったよ〜。

・・・・。アンドリューが大人になってる!?(ホントに?)


自首したいカルロスに、あくまでも阻止したいガブリエル。

えっと・・・、ビクターが生きてて、ガブリエルたちはよかったのか悪かったのか・・・。

助かったビクターは記憶喪失の振りを。
やっぱりガブリエルにとっては助からないほうがよかったんじゃ?


リネットのお父さん(義理の?)はゲイでした。
それがわかって、お母さんのことも譲歩できそうなリネットでしたが、
やはり別々に暮らすことに。(うん、そのほうがよさそう)




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