■CSI:8 科学捜査班(#8:ラボゲーム)
ラボで爆発。 アーチーが・・・・!?と思ったら、ゲーム?
犯人はラボ内にいる。 犯人を捜せ!byホッジス。ですね。
ホッジスの動きが怪しいと思ったら、 ボードゲームを作るための参考にしていたんですね。
ウェンディに怒られたあと、ホッジスは主任とゲームを。
さすが主任。 でもまあ、ホッジスに負けるわけないよね。
サラが去ったことで、みんなが主任を気にかけてますね。 サラは実家に帰ってるらしい。(連絡はとってるってこと?) 主任はサラが「幸せならいい」って。 そうなのかな。
ちょっとウォリックが気になります。 前回は不眠の薬飲んでいたり、今回はギャンブルの話もしていたし。
■CSI:NY4(#20:タクシー・キラー)
警察署の前に、車から死体を投げ捨てて逃走するタクシー。 これは例のタクシー・キラーの犯行? 随分大胆な犯人ですね。
被害者のジミーは警官でした。
模倣犯のようですが、首の刻印は非公開の情報。 どこから漏れてる?リードかな?
前回、タクシーの乗ってしまったリード。 とりあえず無事だったんですね。
リードのブログでタクシー・キラーの名前がジミーだ書かれたことで、 ジミーは間違って殺害されてしまった。
さあ、大変。 今度こそ、タクシー・キラーに捕まってしまったリード。
リードも、犯人の情報をうまくマックに教えたりできないもんかね。(あ、やってる?)
わかったみたいです。
追い詰めたのに、逃げられちゃった。 リードも大変。首から出血が・・・・。
意識を取り戻したリードから拉致されたときの状況を聞いて、 居場所を突き止めます。
犯人逮捕。 妄想の世界に生きてるタクシーキラーのはた迷惑な事件でした。 「クリミナル・マインド」でもよく出てくるけれど、 自分が神だとか言っちゃってる人の話は理解できないよ。
ちょっと引っ張りすぎだったタクシーキラーの事件もようやく終わりました。
■デスパレートな妻たち4(第8話:過去の亡霊)
痛み止めの薬でも、麻薬のようになってしまうんだね。 痛くないのに、飲みたくなるってどういうこと? マイク・・・、あんまり大丈夫そうじゃないですね。
アンドリューの前で、最初の子育ては失敗だったっていうのは、 いくらなんでもひどいよね。 アンドリューが可哀想に思えてきた。
ほら〜、出て行っちゃったよ〜。
・・・・。アンドリューが大人になってる!?(ホントに?)
自首したいカルロスに、あくまでも阻止したいガブリエル。
えっと・・・、ビクターが生きてて、ガブリエルたちはよかったのか悪かったのか・・・。
助かったビクターは記憶喪失の振りを。 やっぱりガブリエルにとっては助からないほうがよかったんじゃ?
リネットのお父さん(義理の?)はゲイでした。 それがわかって、お母さんのことも譲歩できそうなリネットでしたが、 やはり別々に暮らすことに。(うん、そのほうがよさそう)
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