■リストランテ・パラディーゾ(#3 パラディーゾ)
ニコレッタがクラウディオに惹かれてしまうのがすごくわかる。 ワタシだって、クラウディオだったらいいかもって思うもの。
ビックリした〜。 クラウディオに付き合ってる人なんていないはず・・・・、 と思ったら、やっぱり違った。
ニコレッタはちょっと元気がありません。 悩みはクラウディオのこと。 元奥さんをまだ好きなのでは?と思ってるからですね。
ルチアーノも気にしてくれてますね。(実は優しいんだよね)
オルガもやはり母親。 心配してくれてます。 「それは恋よ」と言ってくれる母はなかなかいいよね。
期待持たせるなとルチアーノから釘をさされていたクラウディオですが、 ひとりでいるニコレッタに声をかけてしまう。
「母なの」と明かしてしまったニコレッタに、「えっ?」と驚くクラウディオは笑えます。 ニコレッタの間と、クラウディオの驚き方が最高に面白いですね。
名前を教えてくれるときの教会は、アニメオリジナルの演出。綺麗でしたね。
■東のエデン (第3話:レイトショーの夜に)
滝沢くんちは倉庫っぽいですね。 でも奥はショッピングモールにシネコン?
さあ、今回も整理して行きましょう。
携帯に大金が入っていたのは、この国を救うため?
刑事さんは滝沢くんの携帯を奪います。 これはお金欲しさだったんでしょうか? 結局、携帯は本人じゃないと使えないことがわかり・・・・。 (でも、通話は出来るんだね)
早くも刑事さんは脱落。 同じ携帯を持つセレソンがあと10人いる。 今後、滝沢くんはその人たちに接触していくのかな?
滝沢くんが、2万人のニートを爆心地に集めて殺そうとした?っていうのも気になりますね。 それがこの国を救うというのに繋がるのか・・・・?
サポーターってのもなんだ?
ヒロインやヒロインの家族と友人たちも今後の展開に係わっていくのかな?
■獣の奏者エリン(第16話:堅き楯のイアル)
エリンはなんとか試験を受けられることになりました。 合格しないと、カザルムの王獣保護場には入れないんですね。
イアルのお父さんは竪琴職人で、火事で亡くなってしまった。 そんな過去があったのね。
竪琴を落として壊してしまったエリンが直してもらうために工房を訪ねます。 そうそう、エリンの竪琴はイアルから貰ったものでしたね。
イアルをセ・ザンにしたのはハガル。 そのハガルがセ・ザンの掟を破ったと。 そのハガルを倒し、ヌックとモックを助けようとはしない。 イアルはなかなかシビアな人生を送ってきたようです。 でも、それで納得してるかというと、どうだろう?
エリンとイアルはまた会えそうな気がしますね。
■シャングリ・ラ(第4話:超秋葉原)
アトラスに行ったミーコはすっかり美邦に気に入られてしまったようです。
美邦とモモコの耳飾りが一緒。これはどういうことか・・・?
わかんないのは炭素経済がどうのこうのってやつ。 グラファイトってなんだ? かんきんて換金ね。監禁かと思って、なんだろうと思ったちゃったよ。
美邦とモモコ・・・というよりは、美邦と國子が関係ありそうですよね。
最後にお店に現れたのは草薙か?
■花咲ける青少年(第4話:長き夜の明ける日)
ユージィンの秘密が語られました。
母親は20歳の誕生日を目前に自殺し、 しかも、実は叔父さんの子供だった・・・なんてのはよくありそうですが、 それがまたずいぶん複雑でショッキングな。
あの・・・花鹿がガラスを銃で撃つところが、今回の見せ場だったんだよね。 どうしてだか、ワタシの中では特に盛り上がることもなく・・・。 え?それだけで?って感じがしちゃって。
まあ、とにかく、これでユージィンは過去の呪縛から解き放たれたわけですね。
さあ、今度こそ、お婿さん候補その2ですね。
ところで花鹿の服がすっごくダサく見えるのはどうしてですか?
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第4話:死の河を越えて)
砦から脱出したグインたちは先に逃げたイシュトヴァーンと共に、川を下ります。 かなりやばそうな川ですね。(まさに「死の河」?)
やばいのは川だけじゃないかも。 誰かが見てます。アムネリスさま?(誰ですか?)
岸からは矢、川からは怪物。(あらら、大変) 筏も破壊されちゃったけれど、なんとかみんな無事のようです。 グインは強いなぁ〜。
グインたちはスニの村へ向かうようですね。 アムネリスが追って来るようですが。
突然リンダが予言を発します。 うーん、どういう意味かな? イシュトヴァーンに災いが起こるってことかな。
リンダはイシュトヴァーンがいうように「光の公女」なんでしょうか? 「光の公女」がなんだかわかんないんだけど。
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