| 2008年12月31日(水) |
総括!今年のテレビ&映画&小説 |
■総括!今年のテレビ
今年も海外ドラマをよく観ました。
◎CSIマイアミ5/6 ◎CSI:NY3 ◎CSI:7科学捜査班 ◎コールドケース4 ◎グレイズ・アナトミー3/4 ◎デスパレートな妻たち3 ◎ER X�� ◎クリミナル・マインド2 FBI行動分析課 ◎アグリー・ベティ/2 ◎HEROES ○ダメージ ○ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜 ○ホテル・バビロン
ホント、よく観たね。 もう少し減らしたいぐらいです。
『クリミナル・マインド』のシーズン3が年明けから始まるのが楽しみ。 『CSI』では最近『NY』が好きかも。 グリッソムも捨てがたいですが。 ああ、『コールドケース』も『ベティ』も面白いし。
ダメだわ。海外ドラマは止められないわ。
日本のドラマでは、
◎篤姫
もう今年はこれしかないでしょう。
あおいちゃんもよかったし、堺さんも素敵でした。 時間があれば、もう1回観てもいいよ。 そしてまた泣く。総集編でも泣いたし。
そして
◎33分探偵
これも好き。 ドラマは泣くか笑うかですね。
○パンドラ(WOWOW)
これも日本のドラマにしては見ごたえのあるドラマでした。
■総括!今年の映画
○ザ・マジックアワー ◎ハッピーフライト
あれ?2本だけ? しかも邦画。
観たいと思っても、待てばすぐにDVDになるしね。 どうしても観たいと思えるものが少ないのかな。
『ハッピーフライト』はすごく楽しかったです。
すごいCGとかアクションものより、 脚本や演技で面白いと思えるのが最近好きです。
■総括!今年の小説
今年はやられた〜というのがなかったですが、
今年のベスト3は
◎『年下の男の子』五十嵐貴久
◎『阪急電車』有川浩
◎『鹿男あをによし』万城目学
かな。
『年下の男の子』は読んでいてホント楽しかったです。 友人に勧めて、みんな楽しかったといってもらえました。
有川さんの『図書館戦争シリーズ』も面白かったけれど、あえて『阪急電車』。 ラブコメ万歳です。
『鹿男あをによし』はドラマも含めて面白かったですね。
『年下の男の子』が気に入ってしまって、五十嵐貴久さんの小説を読みまくってます。 『年下の男の子』はラブコメでしたが、時代物あり、警察ものあり、ホラーありと 引き出しの多い作家さんですね。
■総括!今年の漫画
◎『リストランテ・パラディーゾ』オノ・ナツメ
友人から借りたものですが・・・・。
独特なタッチの画と大人の物語と老眼鏡紳士。 いつか自分でも買おう。
漫画は長いものが多いので、 今年面白かったものと限定すると難しいですね。
『おおきく振りかぶって』の今後も気になるし、 『蟲師』が完結したので、全巻揃えようかなと思っています。
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今年も終りますね・・・・。
今年は後半リフォームでバタバタしてしまい、日記も手抜きが多くなってしまいました。 来年はもうちょっと余裕を持って、じっくり書きたいな。
そんな1年でしたが、『セシルの日記』を読んでくださり、ありがとうございました。
いつも読んでくださってる方、 メッセージを送ってくださった方、 エンピツの投票ボタンを押してくださった方、 感謝の一言に尽きます。 どうもありがとうございました。
来年も『セシルの日記』をどうぞよろしくお願いします。
どうぞ、皆さま、良いお年をお迎えください。
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