セシルの日記

2008年12月26日(金) 海外ドラマ

■CSI:マイアミ6(#11:肉体消失)

なに〜?
人が粉々っていうか・・・、もっと細かく、血ふぶきともに一瞬のうちに消えちゃったよ。
どんな武器を使えば、こんなことになるの?

凶器は特殊な銃のようですね。
1分間に10万発って・・・!(1つの銃でだよ?)
怖いわー。

被害者3人は銃密輸業者。
で、犯人は税関局が依頼した警備会社?
そんな公的な機関が違法の銃を使って、相手は犯罪者だとしても殺人を犯していいわけ?


ベイポライザーを取引しようとしていた警備会社ペレグリンのバトラーは、
現場に現れたホレイショに向かってベイポライザーを発射。

ホレイショを狙うなんて、怖いもの知らずだなぁ。

「必要なのは・・・、たった1発だ」

そうなのだ。
どんな銃よりもホレイショは強いのだった。

全く動じることなく、3人の敵を冷静に仕留めちゃうんだから、ホレイショはすごいわ。
カッコよかったです。


デルコは近くで狙撃されたことで、あの事件が蘇ってしまいましたね。
忘れることは出来ないよね。



■コールドケース4(#24:ロミオ)

引越してきたある一家の事件。

父親が家族を撃って、自分は自殺したと思われてましたが、
一命を取り留めた長女キムの意識が戻ったことで、状況が変わる?

キムは「ロミオ」と言って父親を撃った犯人を見ていました。
お父さんは犯人じゃないのね。

さあ、「ロミオ」は誰だ?

この「ロミオ」、キムを助けに来たというけれど、ストーカーっぽくて怖いよ。


ロミオはキム担当の看護士エドでした。
病室に薔薇とメッセージがあったから、怪しいと思ったんだよね。
ずっとキムの側にいるために看護士になったの?
こういう勘違い男は本当に困るよ。
家族を殺した男を愛するわけないじゃないの。


きゃー、ボスが撃たれちゃった!!(いやーーー)

きゃー、助けて、ヴァレンズ。
「おい」って呼んだら、助けてくれるんだよね。

きゃー、リリーも撃たれちゃったよ〜。

もう〜、ヴァレンズ、遅いっ!!


はぁ・・・、衝撃的なシーズンラストでしたね。

ボスは何とか大丈夫そうですね。
リリーもきっと大丈夫だよね。
そう信じて、第5シーズンを待ちます。


リリーのママが亡くなってしまった。
いろいろあったけれど、やはり親子だものね。
「さようなら」は言えなかったけれど、
ママに「いってらっしゃい」と言ってもらえてよかったよね。



■グレイズ・アナトミー4(#9:命の現場 PartI)

うわー、救急車に救急車が突っ込んじゃったよ。
運転手が発作を起こしてしまったんですね。

意識もあって話しもできるのに、現場から動かせないのは辛いですね。
自動車事故ってホント怖い。


メレディスは救命士を救えるか?
デレクは機械の故障を乗り越えられるのか?
レクシーの目の前で頸動脈が破裂した患者はどうなる?
とすごい状況で終ってしまいました。

もしかして、続きは来年?
そんな!


ベイリー先生の家庭の事情も気になっているのに。



■アグリー・ベティ2(第12話:クレアの香水)

クレアの裁判が始まります。

で、ベティは何で暴れたの?

クレアの裁判の検事さん。ロマノ先生(ER)だ。(声も同じかな?)


フェイが毒を仕込んだクレアの香水をベティがつけちゃった。
ああ、それでベティは暴れたのね。

フェイの日記があれば、クレアは無罪なりそうですね。
マーク、燃しちゃった?

そうか、日記がなくても、香水が証拠になる・・・けど、
アマンダが持っていってしまった。

マークはこの件に関しては常識人ですね。
日記も燃やしてなかったし。
アマンダも本当はわかってるんですね。

クレアは無罪になりましたー。
よかったね〜。


クリスティーナは代理母を引き受けざるを得なくなってしまいました。
ホントに生むの?


ジオのベティを見つめる熱い視線も気になりますな。




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