■CSI:マイアミ6(#11:肉体消失)
なに〜? 人が粉々っていうか・・・、もっと細かく、血ふぶきともに一瞬のうちに消えちゃったよ。 どんな武器を使えば、こんなことになるの?
凶器は特殊な銃のようですね。 1分間に10万発って・・・!(1つの銃でだよ?) 怖いわー。
被害者3人は銃密輸業者。 で、犯人は税関局が依頼した警備会社? そんな公的な機関が違法の銃を使って、相手は犯罪者だとしても殺人を犯していいわけ?
ベイポライザーを取引しようとしていた警備会社ペレグリンのバトラーは、 現場に現れたホレイショに向かってベイポライザーを発射。
ホレイショを狙うなんて、怖いもの知らずだなぁ。
「必要なのは・・・、たった1発だ」
そうなのだ。 どんな銃よりもホレイショは強いのだった。
全く動じることなく、3人の敵を冷静に仕留めちゃうんだから、ホレイショはすごいわ。 カッコよかったです。
デルコは近くで狙撃されたことで、あの事件が蘇ってしまいましたね。 忘れることは出来ないよね。
■コールドケース4(#24:ロミオ)
引越してきたある一家の事件。
父親が家族を撃って、自分は自殺したと思われてましたが、 一命を取り留めた長女キムの意識が戻ったことで、状況が変わる?
キムは「ロミオ」と言って父親を撃った犯人を見ていました。 お父さんは犯人じゃないのね。
さあ、「ロミオ」は誰だ?
この「ロミオ」、キムを助けに来たというけれど、ストーカーっぽくて怖いよ。
ロミオはキム担当の看護士エドでした。 病室に薔薇とメッセージがあったから、怪しいと思ったんだよね。 ずっとキムの側にいるために看護士になったの? こういう勘違い男は本当に困るよ。 家族を殺した男を愛するわけないじゃないの。
きゃー、ボスが撃たれちゃった!!(いやーーー)
きゃー、助けて、ヴァレンズ。 「おい」って呼んだら、助けてくれるんだよね。
きゃー、リリーも撃たれちゃったよ〜。
もう〜、ヴァレンズ、遅いっ!!
はぁ・・・、衝撃的なシーズンラストでしたね。
ボスは何とか大丈夫そうですね。 リリーもきっと大丈夫だよね。 そう信じて、第5シーズンを待ちます。
リリーのママが亡くなってしまった。 いろいろあったけれど、やはり親子だものね。 「さようなら」は言えなかったけれど、 ママに「いってらっしゃい」と言ってもらえてよかったよね。
■グレイズ・アナトミー4(#9:命の現場 PartI)
うわー、救急車に救急車が突っ込んじゃったよ。 運転手が発作を起こしてしまったんですね。
意識もあって話しもできるのに、現場から動かせないのは辛いですね。 自動車事故ってホント怖い。
メレディスは救命士を救えるか? デレクは機械の故障を乗り越えられるのか? レクシーの目の前で頸動脈が破裂した患者はどうなる? とすごい状況で終ってしまいました。
もしかして、続きは来年? そんな!
ベイリー先生の家庭の事情も気になっているのに。
■アグリー・ベティ2(第12話:クレアの香水)
クレアの裁判が始まります。
で、ベティは何で暴れたの?
クレアの裁判の検事さん。ロマノ先生(ER)だ。(声も同じかな?)
フェイが毒を仕込んだクレアの香水をベティがつけちゃった。 ああ、それでベティは暴れたのね。
フェイの日記があれば、クレアは無罪なりそうですね。 マーク、燃しちゃった?
そうか、日記がなくても、香水が証拠になる・・・けど、 アマンダが持っていってしまった。
マークはこの件に関しては常識人ですね。 日記も燃やしてなかったし。 アマンダも本当はわかってるんですね。
クレアは無罪になりましたー。 よかったね〜。
クリスティーナは代理母を引き受けざるを得なくなってしまいました。 ホントに生むの?
ジオのベティを見つめる熱い視線も気になりますな。
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