■CSI:マイアミ6(#10:親の品格)
セレブな一家のパーティで、小さな女の子がペタペタと血の足跡をつけて・・・。
殺害されたのは子守のバネッサ。
犯人はその女の子メーガン・・・・じゃなさそうでよかったけど、家族の誰かかなぁ。
怨恨かと思ったけれど、金庫から25万ドルが盗まれていることがわかる。 さらに部屋には監視カメラもついていた。
監視カメラを設置したのは母親のケイトでしたが、 25万ドルを盗んだのは、子守派遣業者のコズウェルでした。 でも、バネッサ殺害の犯人ではありませんでした。
屋根の上で見つかった凶器から犯人はケータリング業者のマシュー。 動機は要するに振られた腹いせでした。
この一家には家族の大切さがわかる教訓になったようですが、 ホレイショの少し呆れた口調の「お幸せに〜」に、笑ってしまいました。
デルコはまだカリーに未練がありそうかな。
■コールドケース4(#23:ルイーズ)
ルイーズと書き残して亡くなったジェイは悪性腫瘍でしたが、 余命宣告より早い死だったために、殺害の可能性が出てきました。
ジェイはかなり強気で攻撃的な人だったけれど、 余命3ヶ月の人を殺害する必要あるのかな?
ルイーズとはモーテルの名前で、幸せな家族だったときの思い出でした。
犯人は奥さんでした。 それは、憎しみからではなく、ジェイが頼んだことでもあり、 ジェイを苦しみから解放させてあげるためでした。
自分だったらどうするかな? 難しいですね。 ちょっとわからないわ。
リリーとお母さんを見てるのもなかなか辛いですね。
次回の予告でボスが!! ちょっと〜、シーズン最終回なのに!
■グレイズ・アナトミー4(#8:フォーエヴァー・ヤング)
レクシーは隠したがってましたが、 メレディスにお父さんは酒びたりがバレてしまいました。
今回はレクシーが可哀想かな? 「お父さんに目を向けてあげて」は厳しいよ。
ベイリー先生、言えなかった言葉をデレクに言ってたんですね。 なんか、可愛いな。 でも、今も昔(きっと)もベイリー先生はすごくカッコよくて素敵だよ。
イジーが優しいのは、過去を乗り越えてきたからなのかな?
クリスティーナとハーン先生もだんだん上手くいきそうですね。
デレクは新しい恋が? もちろんシドニーじゃなくて、オペ室の看護師さんのほうです。
■ER X�掘並�279話:傷ついた信頼)
ウィーバー先生はマイアミでTVの仕事のお誘い。
ウィーバー先生は行く気はないというけれど、 コバッチュ先生は予算を減らすためにウィーバー先生を解雇しようと・・・。
う〜ん、難しいところですね。 ウィーバー先生に行く気があったとしても、そう言われたらショックだろうし。 コバッチュ先生はどうにかして予算を減らさないと困るんだろうしね。
ブラット先生が教会で処方した薬が原因で、 死亡者を出してしまいました。 善意が裏目に出ると、キツイですね。 でも、違法だったのね。これは困ったことになりそう。
ウィーバー先生はマイアミに行ってしまうんですね。
■アグリー・ベティ2(第11話:ベティの革命)
ベティはモードのモデルに健康なモデルを使うように企画を出します。 ダニエルはわかってくれたようですが、アレクシスは却下。
ですが、ダニエルは普通のモデルを使ったゲリラショーをやると宣言。 ダニエルは優しいですね。
モデルさんたち、皆さん普通というより、ちょっと太め? 最後にベティまで。(可愛いじゃないの) 子供たちのウケはイマイチだったけど、わかる子にはわかったようですね。
ウィルミナのブラッドフォードの子供を生んじゃおう作戦。 自力じゃ生めないと言われたウィルミナは、代理母にクリスティーナを。 クリスティーナはお金が必要だからね。やるのかな?
アマンダのパパは・・・・・早く見つかるといいね。 それにしてもアマンダは面白いな。
■ホテル・バビロン(第5話:姿の見えない主役たち)
そうか。 ホテルには、不法滞在の外国人が結構働いているんだね。 安い賃金で働いてもらえるんだもんね。
入国管理局の調査が入りました。
逃げ遅れたスタッフがひとり逮捕されてしまいました。
ジャッキーは正規スタッフでしょうけど、 かなり親身になっていたのは、やはり外国人だからなのかな。
そんなジャッキー、ビザが切れていました。 入国管理局のボヤックは黙ってる代わりに、 誰か他の不法滞在者を差し出せと取引を持ちかけますが・・・・。
もうチャーリー、あんたが結婚してやれ。(なわけに行かないか)
う〜ん・・・、ジャッキー、一人差し出したか・・・・。 みんなの責めるような目が辛いですね。
チャーリーは隠していた前科がレベッカにバレて解雇を言い渡されますが、 なんとかチャンスを貰いました。 そうか、詐欺でね。 もう、捕まるような悪いことはしなさそうだよね。 どこかこうマヌケだしね、チャーリって。
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