| 2008年09月29日(月) |
33分探偵(最終話) |
■33分探偵(#9:船上殺人をもたす)
ええー!!
「じっちゃんの名にかけて!」
って、言っちゃったー。 ちょっと聞きたいなーなんて、思っていたけど、ホントに言うとは。
でも、やっぱり探偵はこれでしょう。
「なんかんやは・・・・・、なんやかんやですが、なにか?」
・・・・ああ、開き直っちゃった。
ラスト。 多分、なにかがストッパーになって助かったんだろうと思ったけれど、 リカコくんのヒールのかかとだったんですね。 なるほどね。
いやー、最高に楽しかったです。
ありえない推理と大げさすぎるリアクション。 毎回、ゲラゲラ笑ってました。
全9話なんて短すぎる。 やっぱり、DVD−BOX欲しいなー。 買っちゃおうかなー? 11月5日発売なんて、すぐだなー。
■CSI:7科学捜査班(#22:侵略者レプティリアン)
爬虫類の宇宙人? まあ、信じるのは自由ですけど。殺されては敵わないよ。
ウォリック、奥さんとうまくいってないの?
主任が出かけていたときに書いていたサラ宛の手紙、やはり投函してなかったんですね。 サラはそれを見つけて、どう思ったんだろう。(表情が判りにくいよ、サラは) 多分あそこは主任の部屋だよね。 なんで出してくれなかったんだろうか?と思ったとか? でも、内容はすごく熱烈ラブレター。 主任もどうして出さなかったのか・・・・。 不思議な二人だなぁ。
主任は何の模型作ってるの?
■夏目友人帳(第十二話:五日印)
ニャンコ先生がちっちゃくなっちゃったー。 もう、何しても可愛いわね。
夏目も塔子さんに怒られて、嬉しかったでしょうね。
毎回言ってるけど、今回もいいお話でした。 毎回泣きそうになるわ。
■鉄腕バーディー DECODE(最終話)
最後まできっちり楽しみました。
画も綺麗だったし、お話もまとまっていて判りやすく、楽しかったです。
■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜(最終話)
これは残念ながらイマイチでした。 焦点がぼやけている感じで、 何が言いたいのかが、いまひとつ伝わってこなかった。
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