セシルの日記

2008年09月21日(日) お彼岸ですが、休みなし。



通常、日曜日は工事お休みなんですが、今回は作業の都合で休みなし。
23日の秋分の日も工事有りなので、休んだ気がしないなー。

でも、早くリフォーム終わったほうが嬉しいし。がまんなのだー。



■CSI:7科学捜査班(#21:ゾンビボクサー)

変な事件でしたね。

ブラス警部が尋問して「犯人はお前だ!」といった途端、
ロビンス先生が死因は別だと連絡してきて。
迷惑そうな警部の顔が面白かった。
結局犯人がぐるぐると回って・・・・誰になるの?椅子?(なんじゃそりゃ)

ちょっとホッジス。その若気の至りの体験談はホント?
その点、主任は「愛のないセックスは意味がない」とサラにきっぱり。
もう〜、主任たら、照れもしないんだから。


■コールドケース4(#10:相棒)

被害者はボスの先輩で警察官のクーパー。

正義感の強いクーパーですが、
まさか裏で麻薬か?なんて疑いもかかりましたが、衝撃的な事実が。
クーパーはゲイだったんですね。

犯人は上司。
自分の思い通りにならない部下を消したんですね。

息子の死に手を貸した形になってしまったお父さんと
自分の気持ちに正直なれず、大切な人を失ってしまったジミーが悲しかった。
クーパーの最後の無線が切なかったです。

ボスがめちゃくちゃカッコよかったー。
クーパーの写真にグラスを傾けるとかなんて素敵〜。

ヴェラの子供じみたところ嫌いじゃないです。
ボールを持って謝りに行くところなんて可愛いじゃないの。
あれ?恋の予感?


■ここはグリーン・ウッド(#11:LIVE OFF グリーン・ウッド)

これもまた懐かしい。
アイドルの話でしたね。

野球部の人の話も別エピソードにあったような・・・・。

忍先輩がカメラをバラバラにするの好きだったんですけど、
ネジでやるんじゃないんだ。
まるで手品のようでした。


■今日からマ王!第3シリーズ(第21話:苦い別れ)

サラを射抜いたのはベリエスで、すべてサラの仕組んだ罠でした。
ユーリに恩を売ったわけね。

ユーリは疑うことをしないからなー。
その分、周りがしっかりしてるから助かってるんでしょうけど。
それがユーリのいいところだとわかってるけど。うー・・・・。


■夏目友人帳(第十一話:ニャンコ徒然帳)

タイトルどおり、ニャンコ先生話。

もう、なんて愛らしいお話でしょう。
ニャンコ先生、可愛すぎるわ。




 < 過去  INDEX  未来 >


セシル

My追加