■今日からマ王!第3シリーズ(第15話:風の子守唄)
何か不気味な雰囲気の血盟城。
きゃー、おばけー。ですか?
グレタは母の日のプレゼントの準備をしています。 グレタは実のお母さんのことを思い出そうとしているようですが・・・・。
ヨザックのおっかさん作戦、好きだけどなー。
そんな中、グレタの祖国からグレタを返して欲しいと言ってきました。 グレタも満更ではなさそう?
さて、ユーリはどうする? きっとユーリはグレタの幸せを一番に考えると思いますが。
グレタにとっての幸せとは・・・・。
きゃー、またおばけー。
この幽霊は、魔鏡が見せたグレタのお母さんでした。(そうかなと思ったよ)
お母さんの顔を思い出せたのはよかったけど、 この想い出はちょっと切な過ぎるわ。
グレタは眞魔国に留まることになりました。うん、それがいいね。
眞魔国での母の日って、要するにツェリ様の日ってことか。
■西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜(レシピ6 危機の苦味)
アンティークの評判も上々で、お客さんもいっぱいですね。
あれ?今回の提供の声・・・・・井上さんでは?
うわ〜、フランス語〜。 そして紫のシャツに薔薇の花。 やっぱり目当ては小野かいな。 フランス語なのはフランス人なのね。
このフランス人のジャンは小野のお師匠さん。
橘とは気が合わないらしい。(なるほど、同族嫌悪)
回想シーンで、フランス語字幕が出るのがいいですね。 芸が細かいわ〜。(意味ないのに)
さて、そのジャン。 何しに来たかというと、小野を引き抜きに来たんですね。
ギャラに惹かれて迷う小野。(ははは) 実はうろたえる橘。(あははは)
切羽詰った橘が意を決して小野に、
橘「俺がもしお前と寝るっつったら、お前、うちの店にいてくれるー?」(えー、ホントに?)
あはは、江戸時代の生娘って!
辞めるつもりはないといった小野ですが、お店に来ません。 これはやはり修羅場か!?
うわ〜、修羅場になってました。
大変!助けて〜。 あ、助けに来た。 あ、千影、泣いちゃった。(もう、可愛いなぁ)
ジャンと小野も無事和解できたようですね。
アンティークで働くようになって小野も少し変わり始めましたね。
ここの人たちって、ただの変な人たちというだけでなく、いろいろと奥が深いですよね 今回はそれがすこし垣間見れたかな。
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