セシルの日記

2008年08月11日(月) 先週のアニメ

■今日からマ王!第3シリーズ(第15話:風の子守唄)

何か不気味な雰囲気の血盟城。

きゃー、おばけー。ですか?


グレタは母の日のプレゼントの準備をしています。
グレタは実のお母さんのことを思い出そうとしているようですが・・・・。

ヨザックのおっかさん作戦、好きだけどなー。

そんな中、グレタの祖国からグレタを返して欲しいと言ってきました。
グレタも満更ではなさそう?


さて、ユーリはどうする?
きっとユーリはグレタの幸せを一番に考えると思いますが。

グレタにとっての幸せとは・・・・。


きゃー、またおばけー。

この幽霊は、魔鏡が見せたグレタのお母さんでした。(そうかなと思ったよ)

お母さんの顔を思い出せたのはよかったけど、
この想い出はちょっと切な過ぎるわ。

グレタは眞魔国に留まることになりました。うん、それがいいね。


眞魔国での母の日って、要するにツェリ様の日ってことか。



■西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜(レシピ6 危機の苦味)

アンティークの評判も上々で、お客さんもいっぱいですね。


あれ?今回の提供の声・・・・・井上さんでは?


うわ〜、フランス語〜。
そして紫のシャツに薔薇の花。
やっぱり目当ては小野かいな。
フランス語なのはフランス人なのね。

このフランス人のジャンは小野のお師匠さん。

橘とは気が合わないらしい。(なるほど、同族嫌悪)

回想シーンで、フランス語字幕が出るのがいいですね。
芸が細かいわ〜。(意味ないのに)


さて、そのジャン。
何しに来たかというと、小野を引き抜きに来たんですね。

ギャラに惹かれて迷う小野。(ははは)
実はうろたえる橘。(あははは)


切羽詰った橘が意を決して小野に、

橘「俺がもしお前と寝るっつったら、お前、うちの店にいてくれるー?」(えー、ホントに?)

あはは、江戸時代の生娘って!


辞めるつもりはないといった小野ですが、お店に来ません。
これはやはり修羅場か!?

うわ〜、修羅場になってました。

大変!助けて〜。
あ、助けに来た。
あ、千影、泣いちゃった。(もう、可愛いなぁ)


ジャンと小野も無事和解できたようですね。

アンティークで働くようになって小野も少し変わり始めましたね。


ここの人たちって、ただの変な人たちというだけでなく、いろいろと奥が深いですよね
今回はそれがすこし垣間見れたかな。








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