■今日からマ王!第3シリーズ(第2話:マ王の条件)
前シリーズで眞王は消えたと思ったら、残っていたんだよねー。(結構しぶとい) 気づいているのはウルリーケとムラケンだけ?
さて、ユーリは砂熊と対決中。(もしくは、砂熊たたき中)
あらー、ライアン、久しぶり〜。 まさか出てくるとは思いませんでした。(というか、存在忘れてた)
その後は、習字に野球に・・・これは儀式か?
ヴォルフラムが魔王に指名されたのは、ユーリが一度地球に戻ったためだったのか。
ヴォルフラムの叔父さん、小山さんだー。
コンラッドは新しい魔王は必要ないと言うけれど、 ユーリが魔王になる気はないなら、コンラッドが抱えて逃げてくれる? (やりかねない・・・というか、やってほしい)
さあ、どうするの?ユーリ?
眞王廟に怪しい影発見。 あら、やっぱり眞王か。
魔王としての自信はないけど、みんなが好きで、やりたいことがあるというユーリは、 魔王として生きていくと宣言!(うん、えらいえらい)
前回からの不穏な動きは、魔王就任にまつわることだったのかな? でも、ヴォルフラム(とその叔父さん?)は他にもなにかありそう・・・。
婚約解消も寂しいけれど、ヴォルフラムはいったいどこへ? なにをするつもり?
キャストに緑川さんの名前がありましたけど、誰だった? 十貴族の誰かかな?
■図書館戦争(状況〇一 我ガ王子様ハ図書隊ニアリ)
郁の王子様登場シーンからスタートですね。 さすがに声を出せないか。(出したら誰かわかっちゃうもんね)
画は綺麗ですね。 郁たち女の子も可愛いし、堂上教官も小牧教官もカッコいい。 石田さんの小牧教官はやっぱりピッタリだわ。
堂上教官の下で、訓練に明け暮れる郁。
厳しい堂上に不満を漏らす郁ですが、 スポーツと訓練の違いを身をもって知ります。 そして、堂上の懐の深さと優しさ・・・・までは、まだわかってないかな。
書店で、検閲をおこなうメディア良化隊に対し、権限もないのに突っ走る郁に、 正義の味方よろしく颯爽と登場する堂上教官(と他2名)。 いやー、カッコいいですねー、堂上教官。(でも、やっぱりケンカ)
そんな郁ですが、なんと図書特殊部隊(タスクフォース)に任命。
と、1話目はここまで。
郁と堂上のやりとりもり楽しいし、 アニメならではの演出がされてて面白いけど、 コミックスのほうがテンポがいいかな。 細部は結構はしょられてるのも残念ですね。
う〜ん・・・、「王子様」という言葉に堂上教官が平然としてるのが、ちょい不満。 ちょっとしたワタシの好きなシーンがさらっとスルーされちゃってる気もします。
とはいえ、面白いことは面白いですが・・・。
原作として、4部作の内、3冊が上がってました。 「図書館革命」までは描かれないのね。 それも残念ですが、1クールだもんね。仕方ないかな。
■xxxHOLiC◆継(第2話:左眸 ヒダリメ)
文献を紐解いて、四月一日くんの目を治そうとする百目鬼くん。 そんな百目鬼くんに四月一日くんはお弁当。 文句言いつつも仲良しだねぇ。
百目鬼くんのお祖父さんの書に目を取り戻す方法を発見します。 ですが、ひまわりちゃんの本の文字が動き出して、文字を食べだしてしまい・・・。(蟲師みたい)
都合よく現れた侑子さんがお札を使って、そのアヤカシを閉じ込めてくれましけど、 肝心なところの文字、食べられちゃったの? 四月一日くんはそれよりひまわりちゃんの本のほうが心配か。
時折、四月一日くんの右目に映るものはなんだろう?
まだ右目も戻ってないのに、座敷童を助けに行くことになった四月一日くん。 目は戻らないのかなぁ。
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