■ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- (第25話:共鳴 −永遠に響き合うように−)
とうとう最終回ですね。
カズキ「ジンをサポートしたいんです!」
最終回まできても、アンタ、誰?って感じですな。
ライナたちが抗戦してる中、 ノザキ教授が自らを犠牲にし、ジンとトアのためにタナトスへの道を開いてくれました。 (教授、ちょっとカッコいいな)
タナトスで待っていたのはオストルム。 生きてたの?(このアニメ、みんな生きてるな)
オストルムはギオに任せ、ジンとトアは先に進みます。
ジンとトアの前にはガーネットが。
ここでも、いつものようにジンとトアは、
「オレ(ワタシ)たちは、これからも一緒に生きていくんだー」
しかないわけね。
で、マザーもあっさりと納得しちゃうわけね。
結局、愛こそすべて、愛はすべてを変える、ってアニメだったなー。
トアの寿命も延びたみたいですね。
また、3人で暮らすのかと思ったら、ギオはどっか行っちゃうの? なんか最後まで不憫な人・・・。(あ、人じゃなかった)
あ、そうだ。 ヨナミネさんは結局なんだったの?
よく最後まで観たなと、自分で感心してしまうアニメでした。 竹若さんの声を聞きたいがためと、なんだこりゃと突っ込むためだけに観てました。 お疲れ、ワタシ。
■神霊狩/GHOST HOUND(第21話)
中嶋のお父さんの研究所は大騒ぎになってますね。
中嶋が魂抜けして、あの青い髪の人がバイオイドを捨てたダムに行くと、 ダムには異変がおきてます。 うわ、これやばいんじゃないの?
鳳先生は中嶋に自分がスパイであると告白。
口元のアップで何か言っていたけど、なんて言ったんだろう。(気になるなー)
鳳先生をかなり意識してる中嶋。 帰り際、手を握った中嶋の頬に、鳳先生はキスを! 中嶋、赤くなってるし。(なんか、思春期って感じだねー)
大神が太郎に会いにきました。 大神はもう家に帰れないんですね。(あれじゃね)
太郎のお父さんが持っていたギターは、大神のお父さんのギターだったんですね。 ギターを受けとる大神。 うんうん、よかったね。 まだお母さんは気がかりだけど、大神は大丈夫そうですね。 穏やかになった感じがします。
都の儀式は進んでる様子。
都のお父さんの意識は戻ってきました。 ですが、誰か(大神教?)に脅されてるみたい。
大神教の最終目的は? 九州が日本から独立? そんな大それたことなの?
都は都で、龍神がおりると? 益々、すごいことになってきたぞ。
太郎たち4人、記者の鈴木、平田先生と鳳先生、そしてあの不思議なおじさん。 関係者が揃って、話が核心に近づいてきました。
最初はすごく怪しく見えた鈴木は結構いい人だったなぁ。
そうそう、バイオイドと大神教と神霊とが繋がらないのが、すごく謎だったんですが、 これは偶然の産物なの?(それじゃ、困るんだけど・・・)
シンクロニシティか・・・・。 意味のある偶然の一致ってこと? なにかの秩序に動かされてる?
太郎は都を助けたい。 でも、女じゃないと都の側に近づけないんですね。
ということで、太郎が女に変装して、都奪還ですね!
最終回はすごそうです。 予告でゾクゾクしちゃった。
こういっちゃなんだけど、ドラゴノーツに比べて、なんて中身の詰まったアニメだこと。
■俗・さよなら絶望先生(第12話)
ソフトランディングのお話。
夏休みのために徐々に休みを増やしていくのはいいけど、 新学期のために、徐々に登校増やすんじゃないの? 結局同じじゃないのかなー・・・・と思ったら、あ、ほら、やっぱり。
他人のドラマに巻き込まれるお話。
う〜ん・・・わからないことはないけど、結構気がつかないかも。巻き込まれていても。
逆流のお話。
ああ、これはわかりますね。 入り口って、人それぞれだわ。
「あしなまおじさん」。
うん、かなり微妙。
|