■CSI:マイアミ5(#20:セレブのヒミツ)
随分派手なケンカしてると思ったら、映画の撮影でした。
その映画のスタントの車から俳優のブロディの遺体発見。 ブロディはリハビリ施設に入っていて、その部屋で殺害されたらしい。
う〜ん・・・、セレブのヒミツに興味ないせいか、この事件、あんまり面白くない。
デルコが回復してきたかな。 優しいデルコが戻ってきて、これだけはよかった。
■CSI:NY3(#8:波紋)
ステラ、どうしたの? 誰かにつけられてる? 前の事件のこともあるし、気持ち悪いし、怖いよね。
ペイントボールのプレイヤーが、本物の銃で撃たれた。 仲間内の争いかと思ったら、 容疑者は行方不明で、熊の罠にかかったらしい。(なんだそれ)
検死の結果、誰かが遺体から弾を抜いたこともわかり・・・。
事件はコカインがらみのようです。 ブラックコカインだってさ。そういうんもあるんだね。
そのコカインは押収済みのもので、その担当責任者がドンくん。 で、その押収されたはずのコカインが現場に。 ということは、警察内部に犯人が?
えー、話は宇宙に飛んで、エイリアンが・・・・。(何の話?)
エイリアンは置いといて。 犯人はやはりドンくんの仲間の刑事でした・・・・。
ドンくんもショックだろうし、逮捕しなければならないマックも苦しそうでした・・・。
ステラをつけていた人物は、ステラではなく、 マックの亡くなった奥さんを訪ねてきていたんですね。
マックの奥さんの子供か・・・。 マックと結婚する前のことで、養子に出していたんですね。
どんな人だったかと訊ねられて、 マックが一つ一つ思い出すように話すのが、なんだかとても辛そうに見えました。
■グレイズ・アナトミー3(#18:傷は人生のロードマップ)
ジョージの代わりに、メレディスの家にアレックスが引っ越してきました。 イジーは不満そうですが、特に問題はなさそうだけど・・・。
新しい部長候補、コリン・マーロウがやってきました。
この人は、クリスティーナとつき合っていたことがある。 かなり歳の差がありそうですが・・・。
マーロウが来たせいで、部長の後釜争い再勃発ね。 野心があるのはいいけれど、あまりいきすぎると見苦しくて、いただけないなぁ・・・。
メレディスはお父さんと会食。 この父娘の関係も複雑で難しそうだけど、 お母さんが亡くなって、身内はお父さんだけだからね。 いい方向に行ってほしいです。
カリーは大富豪(の娘)だったんですね。 いいじゃない、お金持ち。 ジョージが怒るのがわからないなぁ。 隠していたから? 男のプライド?
イジーがカリーを嫌うのは、もしかして、ジョージを好きなせい?と 思っていたら、カリーがずばっと指摘しましたね。
あ。イジーとジョージ、寝ちゃったの? 酔った勢いもあったみたいですが・・・。
さて、どうなる、この3人は。
そして、クリスティーナもバークも婚約解消してしまうのか・・・。
■アグリー・ベティ(第21話:秘書の日)
ダニエル、まだ懲りてなかったんですか。 というか、これはビョーキなの?依存症?
アマンダ、そのビデオ、もっと見せて。 ホントに、毎回笑わせてくれますね。
クレアの刑務所生活は大変そうですね。 リンチみたいなことがあるのかな?
ブラッドフォードの妻の座が欲しいウィルミナ。 そこまでするのかというぐらいですね。
意外とブラッドフォードも単純で、クレアと離婚すると言い出しました。
ですが、父親に諮られたと知ったアレクシスの逆襲が待ってますよ。 かわいそう過ぎるよ、アレクシス。
ベティはお父さんの飛行機代を稼ぐため、ロデオにチャレンジ。
ロデオはダメだったけれど、 アレクシスのアシスタントとヘンリーが勝負です。 ベティはお姫様気分ですね。(気持ちはわかる)
結局、ここでも負けちゃったけど、 確かに言ったよ「愛してる」って。
ですが、二人の恋には障害が・・・。 そう、チャーリー。
なんか、やっぱりダメっぽい気がするなー。ベティとヘンリーは。
ダニエルが航空券をプレゼントしてくれました。 ダニエル、やるじゃないの。
でも、その薬は???平気なの?
■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#8:エンプティ・プラネット)
バス爆破予告の情報が入りました。
ですが、爆破場所の特定が出来ないので、混乱を避けるためには、 予告されたにもかかわらず、犯行を待つしか出来ないんですね。
そして、バス爆発。
犯人は反テクノロジー主義者らしい。
犯行声明から、犯人は一冊のSF小説に影響されてるとわかる。
そして、犯人はその小説の作者が養子に出した息子で、 母親に自分の存在を知らしめるために、犯行を計画した・・・ということか。
自分が養子に出したのは娘で息子ではないと、作者である教授は言っていたけど、 これは、説得させるための嘘だったのかな? 狙撃から犯人かばってたし・・・。
やっぱり面白いなー、このドキドキハラハラ展開。
スペンサーくんの眼鏡もいいし、 モーガンとガルシアの軽妙なやり取りも楽しい。
そうそう、今回はモーガンがカッコよくて。 爆破寸前の車で、離れるように指示が出ても、そばにいてくれるモーガンは素敵でした。
■デスパレートな妻たち3(第21話:迷い道)
リネットがリックとのまったりとした時間を過ごしていると、 何者かが侵入し、冷蔵庫に閉じ込められてしまいました。
監視カメラで、そのときの様子を見ることに。 強盗が侵入する前の、リネットとリックの親密そうな姿を見て、疑いを濃くするトム。
トムはリックに辞職を要求。 リックはそのことをリネットに話し、お互いにその気があると口に出してしまう。
リネットはその事実を表に出さないままで、一線を越えずに楽しみたかったんですね。 うん。気持ちはわかる。 一線を越えないのも正しいと思う。 でも、自分は女として楽しんで、相手には寸止めなんて、ちょっとずるくない?
すべてを終わりにしたリネットの涙はなんだかとても複雑でした。 わかるけど、しかたないし。
いなくなってしまったマイクを追いかけるスーザン。 イアンのことは、もうどうでもいいんだね。
車の入れない奥地にいるマイクに会うために、ガイドを雇って山に入ります。
なんだろう、このスーザンのお気楽さは。(見事ともいえる)
このガイドさん、会ったばっかりなのに、すごい洞察力。まさにその通り。 ですが、無謀さまでは読めなかったか。 一人で行っちゃったよ・・・、スーザン。
どうしてこう迷惑な人かな、スーザンは。 でも、マイクが助けに来ちゃうんだよねー。
まるで親子のようなカルロスとイーディ親子。 そこへトラバースを迎えにお父さん登場。(あ、てらそまさんだ)
トラバースがいなくなると聞いて、寂しそうなカルロス。 子供好きなんだよね。 イーディより、トラバースって感じ。
イーディは子犬を使って、トラバースを引き止める作戦に。 イーディの場合は、トラバースよりカルロス?
カルロスはイーディの本心を汲んだのか、それともトラバースのためか(両方かな)、 イーディのそばにいると約束。 カルロスも優しいですね。
ビクターは市長選に当選。
ガブリエル、やりすぎだよ・・・。 ビクターにも怒られちゃったけど、 転んでもたたでは起きないようになってるのはさすがです。
ホントに結婚するのかな?
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