セシルの日記

2008年02月19日(火) 鹿男あをによし(第5話)

■鹿男あをによし(第5話)

大和杯。

まずは大阪女子に勝利。
続いて、京都です。

原作読んで、勝敗わかっていても、なんかドキドキしますね。
音楽も盛り立てるし。

イトちゃん、がんばれって、応援したくなる。

重さんが感じてる堀田が鬼気迫るのには、負けられない理由があるからね。


リチャードが静かに動き出しましたね。(ふふ)


冷めてるはずの篠井さんが、タオルと救急箱持って心配そうな顔で、
後ろに立ってるのには笑いました。
篠井さんて好き。

わーい、優勝だ!(思わず、うれし涙が)

で、大喜びの篠井さんで、また笑う。


『サンカク』という名の優勝プレートを手に、鹿の元へ向かいます。

なんですと!?

勝利の涙を流したのにもかかわらずず、これは『目』ではないと!?

そうなんだよねー。
せっかく堀田があれほど頑張ったというのに、違ったんだよね。

たしかに、これが『目』だったら、
まだ5話だから、クライマックスが早すぎるのよね。

さあ、第2ステージですね。



■未来講師めぐる

ちい散歩に続いて、「それからだ」ですか。(なんでもありだね)

めぐるのお母さんは「新宿に母」。
郁恵さん、面白いわ。


今度の塾の名前は、『マサルのおいしいアカデミー』。
もう塾というより料理教室?(面白いけど)

金八ネタも面白かった。

みちるちゃんが可愛い顔して黒いのもいいですね。


めぐるは何をして手錠をかけられるのでしょうか?

ママは未来が見えているのかしら?



■VVV6

前回がハンバーグで今回はトンカツ。
観てるとお腹すいてきちゃって。

岡田くんの指が長くて綺麗で、思わず、手繋ぎてーと思いました。


 < 過去  INDEX  未来 >


セシル

My追加