■ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- (第17話:咆哮 −明星の燃えしとき−)
ヨナミネさんも内偵? えー、あなたはどこの所属ですか? つーか、このアニメはスパイばっかだな。
前回はアキラちゃんを失って、マキナが暴走したんですね。
で、ガーネットがドラゴンになって、ギオと戦って、 マキナちゃんが最期にギオを助けて、ギオが力を解放して、火星がバーンと。
ま、こんな話ですな。
今回は戦いメインで突っ込みどころが少なくて寂しい・・・。
ヘンタイ王子の根底にあるのは、孤独ですか。 うーん、ちょっとありきたりでつまんない。 それに、キミにはガーネットがいるじゃないの。って、王子もここでサヨウナラ?
アキラちゃんとマキナは氷漬け。 よかったね、二人一緒で。
あ、カズキ、生きてるっぽい。
■俗・さよなら絶望先生(第4話)
「弔問の多い料理店」。タイトルだけで最高。
本編よりもここが好きかも。ほんの数秒だけど。
■神霊狩/GHOST HOUND(第13話)
太郎は魂抜けしています。
自由に姿を変えられるようになったので、等身大の姿ですね。 都のところへ行ったかと思えば、11年前の事件のところへも。 そのあとの病院は死後の世界?
ここは太郎の脳の中なの?
あまり長くいると戻れなくなるのに、やはり気になって先へ進むと、 奇妙な姿の速水奨さんがいました。(アナタ、誰?)
速水スナークから帰るよう促され、家に戻ります。
家では、入っちゃいけない麹室の前に。 いけないと言われたら、気になるよね。
入っちゃった。
そこには、神霊たちと新しい命? お酒じゃないの? どうも、太郎の家のお酒は気になるなー。
みんなで都のお見舞いに行きます。
太郎が、都が川で乗り移られたときに発した言葉を都のお父さんに伝えると、 かなり驚いた様子。
んー・・・、この神主も何か知ってるよね〜。
「われは まがごともひとこと よごともひとこと ことさかのかみ」?
この言葉は、大神や星野くんも聞いたことがありそうですが・・・。
そして、あの不気味な微笑のおばさんは、大神の家の使用人だよね?
あー、もうー、今回はわけわからーん。 謎の上に謎が積み重ねられていくよ。
■新堂本兄弟
光一くんが、「29歳なんだから、つきあったことぐらいある」とか 「でも、もてない」とか 楽しそうな話をしていたのに、 ちょうどその時、キーボードにお茶こぼして、ギャーとなっていたので、 ちゃんと観れなかったよー。
キーボードは、乾いたらなんとか復活したけれど、 最初はまったくキーがきかなくて、もうダメかと思いました・・・。 一応動くけど、なんか時々、妙な動きが・・・。
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