| 2008年01月19日(土) |
『フルハウスキス2恋愛迷宮』 依織シナリオプレイ日記(2) |
◆◇◆ラブラビプレイニッキ4・依織シナリオ『カレイドスコープ』麻生編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
芸能人になって忙しい依織くんとなかなか会えないって言ったら、麻生くんに慰められた。
麻生「・・・その。松川さんと仲良くな。 あんまり会えないかもしんねぇけど、そんなの全然、障害じゃねぇし」
おおっ、さすがセカンドの麻生。優しいね。
で、それをネタに瀬伊くんに遊ばれちゃうんだよね。 麻生くんは瀬伊くんのおもちゃだな。
麻生くんを見つけたので耳噛んでみた。(普通しないよなー) そしたら、気絶しちゃったー。(あははー)
今度は映画のお誘い、受けますよ。
依織くんの大きなポスターをみて、圧倒されるむぎ。 麻生くんにも世界が違うと言われてしまった。 「違うけど、気にすんな」って励ましてはくれてますけどね。
皇くんから。松川家親睦会のお誘い。 今度は断ってみようかな?
依織くんからスタジオへ遊びに来るように誘われてました。
麻生くんも誘います。 あれ?瀬伊くんも行くの? 瀬伊くんが用事で抜けたので、やはり麻生くんとふたりで向かいます。
撮影の見学をして、4人で食事。 依織くんは唯菜を送って行ってしまったので、麻生くんと帰ろう。
麻生くんに家まで送ってもらって帰ってきたら、依織くんから電話が。 なんと、唯菜とバーにいるだと。 なにしてるわけ?
そのやり取りを聞いてた麻生くん。
麻生「なぁ・・・お前、どうしても松川さんじゃなきゃだめなのか?」
ダメなはずなんだけど・・・。
麻生「お前と松川さんは、ホントに合ってんのかなって」
ううー。やはりそこをついてきますよね。
遅くにやってきた依織くん。
ケンカです。 依織くんも唯菜をかばうしね。
麻生くんが一哉くんにメールで相談してるよ。 いつの間にこんなに仲良くなったの? ま、軽くあしらわれてるけど。
みんなで執事フェアです。 ケーキの名前が「バラの迷宮」か。あまり美味しそうには聞えませんが。
皇くんから電話です。 依織くんの様子が変だから何かあったのかと。 あったのよ。ケンカしたの。 やはり親睦会へ来たほうがいいというので、行きます。
変装はリーゼントで。(ゼッタイ間違ってる) ほら、皇くん、どん引き。 でも、まあ、皇くんがお化粧直してくれるって言うから、かえって嬉しいかも。
依織くんに見つかってみる。
依織「・・・・なるほど。皇か」
あら、バレバレ。 でも、それだけで、そ知らぬそぶりをされてしまった。つれないのう。
家に戻って、ぐったりしてると、一哉くんから電話です。
心配してくれてるのか、隙を狙っているのか・・・・。(両方かな)
一哉「なにかあるなら相談しろよ」
優しいね。
むぎも「依織くんとは住む世界が違ってるようで寂しい」と相談。
一哉「住む世界が違えばつきあいが成立しないというなら、俺とお前の関係はなんだんだ?うん?」
そうだね。でもなんか一哉くん、おとうさんみたい。
一哉くん、隙を狙うつもりが、はっきり「一哉くんは友達」と言われて、 「ちっ」と舌打ちしたに違いない。 と思ったら、インターバルが「完璧な失恋か」。 「彼女を愛してる」ってはっきり言ってましたね。 いいよねー、一哉くんも。 早く、一哉シナリオやりたいなー。
依織くんと唯菜がスクープされ、やはりショックのむぎ。 ひとりで心落ち着けようと、月明庵へ。
いると思ったら、やっぱりいました、麻生くん。
麻生「なぁ。お前さえよければさ。ふたりでどっか遊びに行こうぜ。この前みたいに」
それもいいかな。
バイクでお出掛けです。 レッツゴー。 でもなんか、悪いことしてる気分。
ショッピングモールへ行くと、樋山くんと坂巻くんにふたりでいるところを見られてしまった。
坂巻「鈴原さんは、松川さまとつき合ってると思っていたよ。 ひょっとして乗りかえたの?」
はっきり言うね。
麻生「俺にとって、こいつは特別なんだ。・・・・・・だから、学園のヤツらには黙っててくれ」
麻生くんたら、またそんな、男前なセリフを。
樋山くんたちと別れて、夜の山下公園です。
ああ、告白されそう。
麻生「わかってると思うけど。(むぎのこと)心配してるのは、俺だ。 俺は・・・・・お前が好きだから」
知ってたわ・・・・・。
麻生「俺は、お前のこと・・・女として、ほれてるんだ。ヤバいくらいに」
ああ、ほんとヤバいわ。
麻生「だから・・・・頼む。俺と、つき合ってくれねぇか?」
うわ〜、どうしよう〜。 麻生くんED狙いなんだけど、この期に及んで迷う〜。
ダメだよ。(といったん断ってみようかな?)
麻生「知らなかったぜ。お前、マジで好きだったんだな。松川さんのこと」
知らなかったの?失礼ね。
依織くんとうまく行くようにおまじないに抱きしてめてとお願いしてみた。 (さすがにキスしてとは言えないよ)
驚きながらも、抱きしめてくれたよ。(ホント、優しい) 罪な女だな、むぎは。
麻生くんと別れて、依織くんのマンションへ。 芸能レポーターをかいぐぐり、ピンポーン。
依織くんに会って、「依織くん好き」とつぶやけば、もうあとはご想像の通りです。 また見てしまいましたわ、依織くんとのめくるめくその・・・あれを。
そして、そのころ麻生くんは・・・・、失恋を一哉くんに告白してました。(ホント、仲いいね、このふたり)
さあ、麻生くん、今度こそ戻るね。
再び。
麻生「だから・・・・頼む。俺と、つき合ってくれねぇか?」
よし、麻生くんとつきあうよ。
依織くんとはそのままフェイドアウトするように自然消滅。 あれ?これで終わり? まーあっさりしてること。
じゃあ、インターバルを。
デートです。そろそろ帰る時間です。
麻生「じゃあ、さ。今日は・・・泊まるか?」
・・・どこに?
麻生「先に言っておくけど、正直、自信はねぇ」
は?何の自信?
麻生「松川さんみたいにうまく・・・・、多分同じようにはできねぇと思う」
何言ってんの?キミは。 自信てそっちのかい。
結局、むぎと依織くんはそういうことになってないと知って、ゆっくりでいいかと。
あれ?麻生くん、このルートではあんまりがっついてなくて、つまんな・・・・・。(ごほっ)
まあ、可愛い二人で、これもいいね。
やはり、皇くんEDはなさそうですが、残りのインターバルを回収に再々プレイ。
インターバルは、いろんな選択肢を試してるうちに、埋まりますね。
依織くんは本当にむぎを大事に思って、大切にしてるのがわかりました。 麻生くんルートに行っても、依織くんが振られて傷ついてるシーンがなかったからよかったよ。
依織くんからの手紙も貰って、フルコンプです。 あとは、もったいないから選んでない選択肢を選ぼうかな。
ホントに始めちゃうとあっという間ですね。 瀬伊くんのシナリオ後編まで、2週間ちょいか。 「学園祭の王子様」でもやってようかな。
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