セシルの日記

2007年09月10日(月) 先週のアニメ

■おおきく振りかぶって(第22話:防げ!)

なんでこんなに真剣に観てしまうんだろう・・・・。


だからね、相手チームの攻撃は怖いんだってば。(早く終わんないかなぁ。じれじれ)


それにしても、よく頭の中で考えながらプレーするんだね。
もっと、スポーツって、本能でやってるのかと思っていたよ。


うわ〜、また逆転されちゃった〜。


ピンチでも、三橋くんはわりと平気そうなのね。
阿部くんをそれだけ信頼してるということか。

田島くんは三橋くんの通訳してるよ。
この子は、いろいろとすごい子だなぁ。


次回、最後の攻撃ですか?
ここで、せめて同点にしないと、終わってしまうのね。
うわ〜・・・・。


台風情報のL字がなんともうっとおしい。
録画して観てるから、意味ないのよね。
録画した場合は、入らないようなシステムは出来ないものかね。



■ロミオ×ジュリエット(第21幕:掟〜女神の抱擁〜)

ジュリエットは、エスカラスに自分を捧げる決心を。
ネオ・ヴェローナを、みんなを、救うことが出来るのか?


ロミオはまだジュリエットの運命も決意も知らず・・・。
ロミオはそれにいつ気がつくのか、
そして、どうするのか・・・。
気になります。


気になるといえば、ティボルト。
また、なにか企んでいたようですが・・・。



■精霊の守人(第23話:シグ・サルアを追って)

春です。

シュガたちには、チャグムを救う手立ては見つかったの?
碑文はすべて読み解けなかったようだけど。


トロガイもバルサたちのところへ戻ってきました。
着替えたチャグムはもう男の子じゃないね。
剣も渡されたし。


バルサの見た夢ってどんななんでしょう?
トロガイにはわかったようですが。
チャグムの夢?


バルサとタンダのことを心配するチャグム。

タンダが言うには、
「長く一緒にいると、距離が出来てしまう・・・」と。

長い春ってやつですか?


いよいよ、約束の地へ。
シュガたちも、そこで待っていました。

卵喰いの弱点は火らしいですが・・・・。

まだ時間の余裕がありそうでしたが、なにか様子がおかしい。
もう、始まっちゃったの?


チャグムが食べたあの花に何か秘密がありそう?
残りの碑文には何が?
タンダの勇気がなんですって?

早く観たいけれど、なんだか怖い気もするよ。
どうなるの〜?



■モノノ怪(第09話 鵺 後編)

「東大寺」そのものがモノノケだったということか。


「東大寺」を電子辞書で引いたら、東大寺に納めらた香の名ともあって。
きっと知ってる人にはピンときた言葉なんですね。
当然ワタシはまったく知りませんでしたけれど。
別名「欄奈待」か。なるほどなるほど。


婿候補の3人とも、すでにこの世のものではなかったんですね。
だから色が付いていなかったのか!
薬売りはモノノケだけじゃなく、この人たちも成仏(?)させてあげたってことになるのかな。


今までで一番わかりやすかったかも。
薬売りもどこかコミカルで面白かったし。

ただ、そのぶん、あっさりしてた気もしないでもないかな。


エンディングには、見惚れました。

「香、満ちたようでございます」

のセリフも、
屋敷が実は廃屋だったのも、季節が春になったのも、
「終わり」の札がじじっと燃えてる音がしてるのも、すごくよかったなぁ。



■Devil May Cry(WOWOW:最終話)

最後まで、わかりやすく、言い換えれば単純なお話でした。

森川さんの素敵声を堪能するためのアニメでしたね。





遙か3、アニメ化ですって?

ただ、単発だとか。
しかも、キッズステーションじゃ観れないよ〜。







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