■おおきく振りかぶって(第22話:防げ!)
なんでこんなに真剣に観てしまうんだろう・・・・。
だからね、相手チームの攻撃は怖いんだってば。(早く終わんないかなぁ。じれじれ)
それにしても、よく頭の中で考えながらプレーするんだね。 もっと、スポーツって、本能でやってるのかと思っていたよ。
うわ〜、また逆転されちゃった〜。
ピンチでも、三橋くんはわりと平気そうなのね。 阿部くんをそれだけ信頼してるということか。
田島くんは三橋くんの通訳してるよ。 この子は、いろいろとすごい子だなぁ。
次回、最後の攻撃ですか? ここで、せめて同点にしないと、終わってしまうのね。 うわ〜・・・・。
台風情報のL字がなんともうっとおしい。 録画して観てるから、意味ないのよね。 録画した場合は、入らないようなシステムは出来ないものかね。
■ロミオ×ジュリエット(第21幕:掟〜女神の抱擁〜)
ジュリエットは、エスカラスに自分を捧げる決心を。 ネオ・ヴェローナを、みんなを、救うことが出来るのか?
ロミオはまだジュリエットの運命も決意も知らず・・・。 ロミオはそれにいつ気がつくのか、 そして、どうするのか・・・。 気になります。
気になるといえば、ティボルト。 また、なにか企んでいたようですが・・・。
■精霊の守人(第23話:シグ・サルアを追って)
春です。
シュガたちには、チャグムを救う手立ては見つかったの? 碑文はすべて読み解けなかったようだけど。
トロガイもバルサたちのところへ戻ってきました。 着替えたチャグムはもう男の子じゃないね。 剣も渡されたし。
バルサの見た夢ってどんななんでしょう? トロガイにはわかったようですが。 チャグムの夢?
バルサとタンダのことを心配するチャグム。
タンダが言うには、 「長く一緒にいると、距離が出来てしまう・・・」と。
長い春ってやつですか?
いよいよ、約束の地へ。 シュガたちも、そこで待っていました。
卵喰いの弱点は火らしいですが・・・・。
まだ時間の余裕がありそうでしたが、なにか様子がおかしい。 もう、始まっちゃったの?
チャグムが食べたあの花に何か秘密がありそう? 残りの碑文には何が? タンダの勇気がなんですって?
早く観たいけれど、なんだか怖い気もするよ。 どうなるの〜?
■モノノ怪(第09話 鵺 後編)
「東大寺」そのものがモノノケだったということか。
「東大寺」を電子辞書で引いたら、東大寺に納めらた香の名ともあって。 きっと知ってる人にはピンときた言葉なんですね。 当然ワタシはまったく知りませんでしたけれど。 別名「欄奈待」か。なるほどなるほど。
婿候補の3人とも、すでにこの世のものではなかったんですね。 だから色が付いていなかったのか! 薬売りはモノノケだけじゃなく、この人たちも成仏(?)させてあげたってことになるのかな。
今までで一番わかりやすかったかも。 薬売りもどこかコミカルで面白かったし。
ただ、そのぶん、あっさりしてた気もしないでもないかな。
エンディングには、見惚れました。
「香、満ちたようでございます」
のセリフも、 屋敷が実は廃屋だったのも、季節が春になったのも、 「終わり」の札がじじっと燃えてる音がしてるのも、すごくよかったなぁ。
■Devil May Cry(WOWOW:最終話)
最後まで、わかりやすく、言い換えれば単純なお話でした。
森川さんの素敵声を堪能するためのアニメでしたね。
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遙か3、アニメ化ですって?
ただ、単発だとか。 しかも、キッズステーションじゃ観れないよ〜。
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