セシルの日記

2007年08月27日(月) 先週のアニメと光一くんの眼鏡

■おおきく振りかぶって(第20話:逆転)

西浦の攻撃があっという間に終わってしまうので、
観てて、もう怖くて〜。


とうとう逆転されてしまいましたね。(あぅ)

三橋くんもかなり限界が近い様子。
これで、コールドなんてことには・・・・ならないと思ったけれど。


どうやら、三橋くん、復活!?
これなら大丈夫そうですね。


次回は反撃?
田島くんかな。


もう20話なんですね。
たぶん、2クールで終わりでしょう?
だとすると、この試合で終わりですか?
まだ1回戦だよね。
あ、でも、負ければ、敗退か・・・・。
いや〜ん、どうなるのかしら?
勝つところ、観たいですね。



■精霊の守人(第21話:ジグロ・ムサ)

今週はバルサを育てたジグロの話。

医者だったバルサのお父さんは、王の暗殺計画に巻き込まれ、
バルサの身を案じたお父さんが親友だったジグロにバルサを託したんですね。

小さいバルサが可愛いですね。
小さいタンダもいた。


ジグロの心境はどんなものだったんでしょうか?
親友の頼みとはいえ、他人の娘を託され、しかも追手はかつての仲間。
徐々に情は移るだろうと思うけれど、運命と思って受け入れたのかしら。


バルサのほうも、付いていくしかないと思ったのでしょうけれど、
お父さんとぜんぜん違うタイプだもんね。
CV、藤原さんでしたね。あら、素敵。


ジグロの戦いのシーンは、流れるように美しくて、見入ってしまいました。



■モノノ怪(第07話 のっぺらぼう 後編)

えっと・・・今回もまた難しい・・・。(きっと理解できてない)

モノノケはお蝶さん自身であり、その経緯はよくわかりました。
誰も殺してなかったんですね。(前回の牢はホントの牢じゃなかったんだ)

それはいいとして。

狐面の男は、実際にいたの?
お蝶さんの妄想のような気もするし・・・。
ビジュアルが薬売りと似てるのもなんか気になるし。

もう1回観ればわかる?
でも、消しちゃったんだよね。
面白いんだけどなぁ。


ラストの

「しかし誰もいない」

これが耳に残ってます。櫻井さんの声がまたいいのよね。





■新堂本兄弟

ゲストはおぎやはぎ。

ちょっ、光一くん、眼鏡〜。(みんな眼鏡ですが)
きゃ〜、素敵じゃありませんこと〜。

おぎやはぎ、いいから、どいてどいて。(キミら、歌、下手すぎ)
光一くん、映して〜。(と、ず〜っとTVの前で懇願してました)

フレームなしの眼鏡でしたか?(もしくはすごく細い?)
少ししか映してくれないんだもん。
あ〜、録画しておけばよかったー。
めちゃくちゃカッコよかった〜。あぁ、惚れ直すわ〜。

剛くんのすね毛は光一くんの眼鏡ですっとびました。




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