■CSI:6科学捜査班(#18 IQ177)
今回は、法廷シーンから。
刑事のソフィアやロビンス先生、ニックが証言してますが、 なんと、被告の妹が自分が犯人だと証言。
本当に兄が犯人か、じゃなくて、妹が犯人でない証拠を探さなきゃいけないのね
その妹は、12才ながら6年も飛び級して高校3年生。 天才少女VSCSIってところですね。
大人が何人もかかって、証拠と頭脳を駆使するも、天才少女の証言を覆すことはできず・・・。
判決が出たとき兄の複雑そうな表情で、やっぱり犯人は兄なんじゃないの?と思ったけれど・・・。
ちょっ・・・、ちょっとー、これ、これで終わりでいいの〜? 後味、悪っ。
サラ・・・完敗でしたね。
これ、主任がいたら、別の結末になったでしょうか? って、なんで、主任いないのよ〜? 主任のいないCSIなんて!!
■コールドケース3(#7 殺人予告)
24歳の女性が突然死。 後に、古いパソコンから殺人予告のファイルが見つかって。
リリー、復活しましたね。よかったー。
でも、被害者のお姉さんの言葉にハラハラしちゃったよ。
「姉妹は寄り添っていくもの」 「仕事と猫を取ったら何が残るの?」
ぐさぐさとリリーの胸に刺さる音が聞えるようです。
お金って怖い。 お金を儲けることは決して悪いことじゃないのに。たとえ若くたって。 でも、こうときに絶対割を食うのは、まっすぐにきちんと働いているほうなんだよね。 変だよねー。
今回もやっぱり泣けました・・・。
ヴァレンスの前の彼女は自殺じゃなかったかも?
今回のボスのフォローはヴァレンズに。 ホントにここのボスは優しいわ〜。和むわ〜。
そういえば、今回はサットンのサの字もなかったけれど・・・・。
■ER XII(第264話 逃げ場なし)
夜の病院て、こんなに暗いの? クレメンテ先生・・・ホラー映画のようなんですが・・・。
ウィーバー先生、手術うまくいったんですね。 やっぱり、よかったじゃないの。
外科の女の先生、きっついですね。 怖いよ。
おばあちゃんと孫の二人暮らしで、おばあちゃんが認知症だったら、困るね・・・。 たまらない気持ちになります。 おばあちゃんの認知症があまり早く進まないといいな。
ウィーバー先生の足、誰も気がつかないんですね。 ウィーバー先生にとっては、人生が変わるような出来事なんでしょうに。 ん〜、なんだかせつない。
プラット先生ー、ロマンチックなことすると思ったら、人違い〜? おバカ〜。
ちょっと旅行気分だったプラット先生には過酷な現実が待ってたようです。
■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#04 白昼のレイプ・キラー)
今回は暴行殺人犯。
うん、面白い。
テンポもいいし、プロファイルってもっと地味なものかと思っていたけど、 結構手に汗握る展開だし。
でもなー、なんか物足りないのは、お気に入りキャラがいないせいかな。
スペンサーくんは初デートが出来たかしら・・・。
|