■CSI:6科学捜査班(#16 壁の鼓動)
煙突の中から発見された遺体。
キャサリンとウォリックの事件は、その煙突のある家に関係した昔の事件。
さて、関連があるのかないのか・・・・。
煙突の死体は、その家の息子のもの・・・じゃなく、 煙突の中からは別の遺体も発見される。 生きたままだって・・・、かわいそうに。
なにー、この犯人、むかつくー。 自分の息子の死まで利用しようとするなんて。
娘を探すお父さんの執念もすごいものですね。悲しいほどに。 確かに、このことで、犯行が露見したんだよね。
ラストのキャサリンの謝罪が心に残りました。
今回は主任の出番が少なくて残念。 ホッジスもちょっとだけだったなぁ。
■コールドケース3(#5 人形)
リリー、髪を下ろしてますね。 可愛い感じになるなぁ。 これはどういう心境の変化でしょうか?
いや〜、今回は、意外にもボロボロに泣いてしまいました。 ベティの笑顔がすごく悲しく見えたからかな。
時代も時代だし、精神疾患は難しい病気だと思うけれど、 何でこんなことになってしまったんでしょう。
だた、子供を愛していただけなのにね。
さて、今回はサットンとヴァレンズが・・・。
サットンの噂はずいぶん曲解されて伝わっているようですね。 ヴァレンズがいうように、誤解を解いてもいいと思うんだけど・・・・。
ヴェラやジェフリーズは、まだわだかまり解けてないのかな? 何話か前に一緒にポーカーやっていたから、もう大丈夫なのかと思っていたのに。
ヴァレンズ・・・、その眼はそういう眼だよ・・・。 意外と、気が多い人だね、ヴァレンズ・・・。寂しいの?
髪を下ろしたリリーでしたが、やっぱり出番少なっ。
■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#02 キャンパス連続放火犯)
前回のラストの事件は、やはり過去の事件だったのね。
今回の事件は放火犯。
過去の放火犯のプロファイル通りにはいかないようで・・・。
まあ、簡単に犯人がつかめてしまっては、ドラマにならないしね。
キーワードは「3」でした。 数字にこだわる症状、どこかで聞いたことがあるような・・・。CSIかな。
頭のいい人好きなんだけど、まだキャラに馴染めないな。 なんか、みんな顔が怖いのよ。
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