セシルの日記

2007年08月09日(木) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#16 壁の鼓動)

煙突の中から発見された遺体。

キャサリンとウォリックの事件は、その煙突のある家に関係した昔の事件。

さて、関連があるのかないのか・・・・。


煙突の死体は、その家の息子のもの・・・じゃなく、
煙突の中からは別の遺体も発見される。
生きたままだって・・・、かわいそうに。


なにー、この犯人、むかつくー。
自分の息子の死まで利用しようとするなんて。


娘を探すお父さんの執念もすごいものですね。悲しいほどに。
確かに、このことで、犯行が露見したんだよね。

ラストのキャサリンの謝罪が心に残りました。


今回は主任の出番が少なくて残念。
ホッジスもちょっとだけだったなぁ。



■コールドケース3(#5 人形)

リリー、髪を下ろしてますね。
可愛い感じになるなぁ。
これはどういう心境の変化でしょうか?


いや〜、今回は、意外にもボロボロに泣いてしまいました。
ベティの笑顔がすごく悲しく見えたからかな。

時代も時代だし、精神疾患は難しい病気だと思うけれど、
何でこんなことになってしまったんでしょう。

だた、子供を愛していただけなのにね。


さて、今回はサットンとヴァレンズが・・・。

サットンの噂はずいぶん曲解されて伝わっているようですね。
ヴァレンズがいうように、誤解を解いてもいいと思うんだけど・・・・。

ヴェラやジェフリーズは、まだわだかまり解けてないのかな?
何話か前に一緒にポーカーやっていたから、もう大丈夫なのかと思っていたのに。

ヴァレンズ・・・、その眼はそういう眼だよ・・・。
意外と、気が多い人だね、ヴァレンズ・・・。寂しいの?


髪を下ろしたリリーでしたが、やっぱり出番少なっ。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#02 キャンパス連続放火犯)

前回のラストの事件は、やはり過去の事件だったのね。


今回の事件は放火犯。

過去の放火犯のプロファイル通りにはいかないようで・・・。

まあ、簡単に犯人がつかめてしまっては、ドラマにならないしね。


キーワードは「3」でした。
数字にこだわる症状、どこかで聞いたことがあるような・・・。CSIかな。


頭のいい人好きなんだけど、まだキャラに馴染めないな。
なんか、みんな顔が怖いのよ。



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セシル

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