■CSI:6科学捜査班(#15 怒りの鞭)
砂漠で発見された遺体には焼印が。
被害者の眼の持ち主にも焼印。 不気味な事件ですね。
しかも、被害者の母親はレディ・ヘザー。(出た!)
レディ・ヘザーは、博識で洞察力がありますねぇ。 グリッソムとお似合い?(ふ〜ん)
主任のレディ・ヘザーを見る目はやっぱり違うよね・・・・。
今回の事件は怖すぎ。 人体実験なんて・・・ひどすぎる。
レディ・ヘザーもお母さんだったんですね・・・・。
ああ、なんか、いろいろ複雑な気分だわ。
そういえば、今回はホッジスがいなくて、寂しかったなぁ。 ラボに新しい女の人もいたよね。
■コールドケース3(#4 バット)
1945年かぁ、 この時代で、黒人が被害者だと、人種差別か絡むのはあたりまえのようですね。 今回の事件では、それは直接の原因ではなかったですが。
簡単に言ってしまえば、価値観の違い、なのかな? 自分の夢を叶えてほしかったのに、彼は恋人を取ろうとしたから。 でも、そこでバットを振り下ろしてしまったら、元も子もない・・・。
最後のホームランを打ったバット、処分できなかったんでしょうね。
そういえば、今さらだけど、アメリカは殺人事件には時効はないんでしたね。
リリーは、今回も出番少なかったなぁ。 ボスの素敵シーンも特になく。 ジェフリーズはいい叔父さんだということはわかりました。
■ER XII(第263話 そぐわない相手)
ルカ、アフリカに行くの? ER部長じゃなかったっけ?行けるの? アビーの性格からして、「行かないで」とは言わなそう・・・。
サムはもう住込み専属看護士になったのかな? 変な話、純粋に看護の仕事だけをしていればいいのなら、いい待遇だよね。
プラット先生、浮気ですか? そういえば、プラット先生って、あんまり本気になったところみたことないよね。
え?アフリカに行くの、プラット先生? ルカ・・・上手いこと考えたわね。 アビーにもカーター先生にも顔が立つね。 アビーが嬉しそうで可愛い。 優しいよなぁ、ルカは。
ニーラに会いにマイケルの両親がやってきました。 その両親が離婚すると聞き、義母からは、自分の意思を貫けと諭されるニーラ。
ニーラが慌てて出て行くのは、 レイの気持ちがはっきりわかって、自分の気持ちをごまかすため・・・・かな。
このふたり、どうなるんでしょう。気になるわ。
レイが最近カッコいいんですけど・・・。
■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#01 シアトルの絞殺魔)
犯罪ドラマですが、CSIともコールドケースともまた雰囲気違いますね。 眉間にしわが寄っちゃいそうな・・・感じ。
CSIは科学捜査、コールドケースは関係者からの証言、ここはプロファイルでしょうか? あったまいい人たちの集団ですね。
基本的に、犯罪モノ、好きですが、あとは好みの問題かな。 キャラ的に面白いか、とか、 主任は素敵か?とかね。
ラスト、すごいシーンで終わっていたけれど、あれはなに? 過去?
あ、犯人役、ウォリックとデルコだわ。(声がね。山野井さんと竹若さん)
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月曜日は、NHKの「英語でしゃべらナイト」を観ながら寝る態勢に入っていくことが多いんだけど、 今週の番組内でダイハードの役者さんのインタビューのときに、 CSIマイアミのウルフを観たような・・・・。 一瞬だったんだけど。 今夜の再放送で確認してみよう。
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