セシルの日記

2007年08月03日(金) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#15 怒りの鞭)

砂漠で発見された遺体には焼印が。

被害者の眼の持ち主にも焼印。
不気味な事件ですね。

しかも、被害者の母親はレディ・ヘザー。(出た!)


レディ・ヘザーは、博識で洞察力がありますねぇ。
グリッソムとお似合い?(ふ〜ん)

主任のレディ・ヘザーを見る目はやっぱり違うよね・・・・。


今回の事件は怖すぎ。
人体実験なんて・・・ひどすぎる。


レディ・ヘザーもお母さんだったんですね・・・・。

ああ、なんか、いろいろ複雑な気分だわ。


そういえば、今回はホッジスがいなくて、寂しかったなぁ。
ラボに新しい女の人もいたよね。



■コールドケース3(#4 バット)

1945年かぁ、
この時代で、黒人が被害者だと、人種差別か絡むのはあたりまえのようですね。
今回の事件では、それは直接の原因ではなかったですが。

簡単に言ってしまえば、価値観の違い、なのかな?
自分の夢を叶えてほしかったのに、彼は恋人を取ろうとしたから。
でも、そこでバットを振り下ろしてしまったら、元も子もない・・・。

最後のホームランを打ったバット、処分できなかったんでしょうね。


そういえば、今さらだけど、アメリカは殺人事件には時効はないんでしたね。


リリーは、今回も出番少なかったなぁ。
ボスの素敵シーンも特になく。
ジェフリーズはいい叔父さんだということはわかりました。



■ER XII(第263話 そぐわない相手)

ルカ、アフリカに行くの?
ER部長じゃなかったっけ?行けるの?
アビーの性格からして、「行かないで」とは言わなそう・・・。


サムはもう住込み専属看護士になったのかな?
変な話、純粋に看護の仕事だけをしていればいいのなら、いい待遇だよね。


プラット先生、浮気ですか?
そういえば、プラット先生って、あんまり本気になったところみたことないよね。


え?アフリカに行くの、プラット先生?
ルカ・・・上手いこと考えたわね。
アビーにもカーター先生にも顔が立つね。
アビーが嬉しそうで可愛い。
優しいよなぁ、ルカは。


ニーラに会いにマイケルの両親がやってきました。
その両親が離婚すると聞き、義母からは、自分の意思を貫けと諭されるニーラ。

ニーラが慌てて出て行くのは、
レイの気持ちがはっきりわかって、自分の気持ちをごまかすため・・・・かな。

このふたり、どうなるんでしょう。気になるわ。


レイが最近カッコいいんですけど・・・。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#01 シアトルの絞殺魔)

犯罪ドラマですが、CSIともコールドケースともまた雰囲気違いますね。
眉間にしわが寄っちゃいそうな・・・感じ。

CSIは科学捜査、コールドケースは関係者からの証言、ここはプロファイルでしょうか?
あったまいい人たちの集団ですね。


基本的に、犯罪モノ、好きですが、あとは好みの問題かな。
キャラ的に面白いか、とか、
主任は素敵か?とかね。


ラスト、すごいシーンで終わっていたけれど、あれはなに?
過去?


あ、犯人役、ウォリックとデルコだわ。(声がね。山野井さんと竹若さん)





月曜日は、NHKの「英語でしゃべらナイト」を観ながら寝る態勢に入っていくことが多いんだけど、
今週の番組内でダイハードの役者さんのインタビューのときに、
CSIマイアミのウルフを観たような・・・・。
一瞬だったんだけど。
今夜の再放送で確認してみよう。


 < 過去  INDEX  未来 >


セシル

My追加