■おおきく振りかぶって(第16話:あなどるな)
先取点、取れたんですね!
でもこれで、相手チームのピッチャーの緊張がほぐれて、 これからが本番というところかな。
ああ、ダメだわ、ハラハラする。 完全にお母さん目線になっちゃう。 三橋くんが可愛くて。
でも、魔球とか出てこないし、宇宙とかも見えないし、 そういう意味では、安心して観てられますね。
■ロミオ×ジュリエット(第16幕:ひとり〜いとしくて〜)
ジュリエットは、心ここにあらず・・・ですね。
キュリオとフランシスコもそれなりにジュリエットを想っているんだなぁ、やっぱり。 (特にキュリオ?)
街中には枯れた薔薇が。 薔薇はモンタギュー家の家紋、ということは? 枯れた薔薇を飾ってるということは? どういうこと? 反逆の意味?
暴走中のハーマイオニは、ロミオの元へ向かう途中、盗賊に。 通りがかった馬車にとりあえず乗せてもらい、着いた先でジュリエットに会う!?(なんだそりゃ) なんだかよくわからないけれど、打ち解けたようです・・・・。 ハーマイオニってこんなに変な人だった?
フランシスコはフェミニストのようで結構冷徹なんですね。(わざとそうしてるのかな?) キュリオは無骨そうに見えて優しいよね。
なんか、今回は顔がばらんばらんだったなぁ。 どうすりゃ、こんなにひどくなるんだというぐらいに。 最初の頃は綺麗だったのに。
■精霊の守人(第17話:水車燃ゆ)
トーヤのあとをつけていた狩人たちより先に、シュガがチャグムを見つけてしまいました。
シュガは、チャグムに事情を話し、城に戻るようにと。 都合がよすぎるというバルサの言い分ももっともですが、 一応道理は通ってますよね。
ですが、チャグムの卵には重大な秘密があるので、 いくらお兄ちゃんが亡くなってしまったらからと、ハイどうぞと帰すわけにはいかないわけね。 何も知らないチャグムはちょっとかわいそうですね。
いっぽう、水車小屋のほうでは、バルサたちを待つトーヤも バルサとチャグムの追っ手がここまで来てるとわかり・・・。 棟梁だと信じていたトーヤにはショックでしょうね。 しかも、自分から足が付いちゃうとなると、バルサたちに対してもね。 でも、トーヤが悪いわけじゃないよ。
バルサはチャグムをダンダにあずけ、水車小屋に戻ろうとします。 その頃、追っ手も、続々と集まってきました。 さあ、トーヤどうする?
トーヤは、水車小屋に火をつけて、バルサに知らせようとします。(でも、その紙は地図じゃ?) バルサもトーヤの狙いに気がつき、騒ぎが大きくなって、狩人たちも撤退。 トーヤ、よく頑張ったよ。 バルサにもそれは伝わってるから、大丈夫。
シュガに会ったせいで、バルサは完全に悪者になってしまったようですね。
■モノノ怪(第3話:海坊主)
全然そんなふうに見えないけれど、今回の舞台は船の上。
登場人物は個性的なキャラが揃ってますね。 「化け猫」に出てた加世さんまでいます。
いったんはアヤカシを退けた薬売りでしたれど、 まだ、「真」も「理」も見つけられてません。
誰?犯人は。
みんな怪しすぎるのよね。 今回はミステリー仕立て?
■電脳コイル
ひげが!!
あははー、面白すぎる!
■バッカーノ(WOWOW:新番組)
舞台は禁酒法時代のアメリカ。 いいですねぇ、好きですねぇ。
第1話は、ちょっと変わった登場人物紹介・・・かな。 しかも人数、多すぎ。
どういう話なのかは、よくわかりませんでした。 ジャンルでいうと、なんなんだろう。
■コナンとルパン
スペシャルのコナンくんとルパンを観ました。
コナンくんは、まあまあ楽しかったけれど、 ルパンはイマイチだったかなぁ。 よくわからなかったよ。
そして、あのゲスト声優さんがね・・・・、 獅堂さんはまだいいとして、関・・・・・。(コメントは控えさせて・・・)
そういえば、コナンくんの服部くんはラインハルト様ですか? ラインハルト様はだいぶ前の作品だけど、全然気がつかなかったわ。
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