セシルの日記

2007年07月26日(木) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#14 しくじった男)

殺人を犯したあとに、車に追突された犯人。
そこで、警察に通報されたら、自分の殺人がばれてしまうかもしれない。
結局、その追突した女の子までも殺してしまう・・・・。


この犯人役の人、観たことあるなぁ・・・。


ひとつの予定外の出来事から、あとはもうボロボロと崩れていくだけ・・・か。
昔の始末なんて、しなきゃよかったのに。
強盗してたときは、ひとりも犠牲者は出さなかったんでしょう?
そうすれば、幸せに暮らせたのにね。


今回は、ラボ内は、特に何もなかったかな。



■コールドケース3(#3 ハロウィン)

誰にでも起こってしまいそうなその事故は、意外な真相を隠してました。


今回は、事件よりも、ジェフリーズのほうが気になりましたね。

交通事故に対して、いつになく感情的になるジェフリーズ。
奥さんをひき逃げで亡くされていたんですね。

そのことを知らなかったサットンに、事情を説明してフォローするボスがまた素敵でした。
フォローがさりげないのよね。
お仕置きセットは、品切れですってよ。


今回は泣けるほどじゃなかったけれど、
いつもの違うラスト(事故が起きなかった)が印象的でした。
ジェフリーズの奥さんのほうもね。

戻りたかった一秒前、だったんですね。


第3シーズン、リリーが元気ないですね。
まだ第2シーズンを引きずったままなのかな。



■ER XII(第262話 アメリカの幻想)

クレメンテ先生、復帰。
でも、雰囲気はかなり微妙ですね。
ちょっと気の毒・・・かな。


モリス、一挙に4人の子持ちに。
ま、ガンバレ。(どうでもいいや)


ニーラは発表中に失神。

家に戻ったニーラはレイに引っ越すと。
一応人妻だもんね、レイのそばが一番居心地がいいというのは、問題か。
でも、いい雰囲気なんだよね、このふたり。


サムは、お金持ちの専属看護士になるんでしょうか?
お金に困っていたようだし。



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