■CSI:6科学捜査班(#13 ラストショー)
往年のショーガールの誕生日パーティで、ウエイターが銃殺。
怪しそうな人たちばかりですね。 キャサリンのお父さんのサムとかね。
コンピュータで管理されてるクローゼット・・・。すごい、うらやましい。
ラボで白髪染めしてるホッジスもなんだか可愛かったけれど、 「白髪はチャームポイントだ」というサラの言葉に、一瞬反応する主任が面白い。 (もう、主任たら、可愛いなぁ) サラは主任を意識しての言葉だったのかな?
結局は、本人が自ら仕組んだことでしたか・・・・。
眠ってるような遺体でしたね。 まぶたを閉じてあげたから、アイシャドーがにじんでしまった、と・・・・。
今回はニックやウォリックよりも、グレッグが大活躍の回でしたね。 サイン本を貰って、嬉しそうなグレッグが可愛かったわ。
サムが出てくると、なんだか複雑な気分になることが多いんですが、 今回は後味のいい終わりかたでよかったですね。
このすごく存在感のある女優さんは、有名な方なのか?と後で調べたら、 フェイ・ダナウェイ。(めちゃ、有名じゃん)
『俺達に明日はない』のボニー&クライド(のボニー)ね。 観たことはないんだけど、タイトルと名前はさすがに知ってますわ。
■コールドケース3(#2 小屋)
今回のは、すごくイヤな事件だなと思って観てましたが、 真相は少し切ないものでもありました。
いつもはラストシーンで泣くのに、最初っから泣いてたよ。
今回はボスのスティルマンがカッコよかった〜。
市議会員に、「電話一本で交通課だぞ」と言われたボスは、そいつに写真を見せて、フッと笑って、
「あんたは新聞の一面だ」
きゃ〜、カッコいい〜。 地味なんだけど、味があって、素敵なんだよね〜。ここのボスも。
■ER XII(第261話 危うい状況)
ウィーバー先生、股関節の手術するんですね。 先延ばしにしてるようだけど。 ああ、でも、だいぶ痛そうですね。
交通事故で運ばれてきた患者は、髄膜炎なんとかなんとかだとわかる。 感染のおそれがある病気なんですね。 え?アビーは大丈夫?おなかの赤ちゃんは? いやだなぁ、何事もなければいいけれど。
ですが、ルカの甘〜い「一緒に心配しちゃダメなの?」で、 心配した自分があほらしくなりました・・・。
ニーラはまだレイと暮らしてるの? アパート探しの途中で、マイケルはイラクに行っちゃったんだっけ? そもそもこの結婚は成立・・・・したの?
ウィーバー先生は、手術が怖いのではなく、今の自分が失うのが怖いのか・・・。 でも、痛いのは辛いだろうし、杖がないのは楽じゃないかと思ってしまうんだけどな。
手術、無事に成功するといいですね。
サム、お金持ちにスカウトされる!? すごい好条件じゃないの? ワタシだったら、行っちゃうかも。
エンディングを観てて、時々坪井さんの名前を発見するんですが、 未だに誰だかわからない。 ERスタッフじゃなくて、救命士の誰かだと思うんだけどなぁ。
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