セシルの日記

2007年07月20日(金) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#13 ラストショー)

往年のショーガールの誕生日パーティで、ウエイターが銃殺。

怪しそうな人たちばかりですね。
キャサリンのお父さんのサムとかね。


コンピュータで管理されてるクローゼット・・・。すごい、うらやましい。


ラボで白髪染めしてるホッジスもなんだか可愛かったけれど、
「白髪はチャームポイントだ」というサラの言葉に、一瞬反応する主任が面白い。
(もう、主任たら、可愛いなぁ)
サラは主任を意識しての言葉だったのかな?


結局は、本人が自ら仕組んだことでしたか・・・・。

眠ってるような遺体でしたね。
まぶたを閉じてあげたから、アイシャドーがにじんでしまった、と・・・・。


今回はニックやウォリックよりも、グレッグが大活躍の回でしたね。
サイン本を貰って、嬉しそうなグレッグが可愛かったわ。


サムが出てくると、なんだか複雑な気分になることが多いんですが、
今回は後味のいい終わりかたでよかったですね。


このすごく存在感のある女優さんは、有名な方なのか?と後で調べたら、
フェイ・ダナウェイ。(めちゃ、有名じゃん)

『俺達に明日はない』のボニー&クライド(のボニー)ね。
観たことはないんだけど、タイトルと名前はさすがに知ってますわ。



■コールドケース3(#2 小屋)

今回のは、すごくイヤな事件だなと思って観てましたが、
真相は少し切ないものでもありました。

いつもはラストシーンで泣くのに、最初っから泣いてたよ。


今回はボスのスティルマンがカッコよかった〜。

市議会員に、「電話一本で交通課だぞ」と言われたボスは、そいつに写真を見せて、フッと笑って、

「あんたは新聞の一面だ」

きゃ〜、カッコいい〜。
地味なんだけど、味があって、素敵なんだよね〜。ここのボスも。



■ER XII(第261話 危うい状況)

ウィーバー先生、股関節の手術するんですね。
先延ばしにしてるようだけど。
ああ、でも、だいぶ痛そうですね。


交通事故で運ばれてきた患者は、髄膜炎なんとかなんとかだとわかる。
感染のおそれがある病気なんですね。
え?アビーは大丈夫?おなかの赤ちゃんは?
いやだなぁ、何事もなければいいけれど。

ですが、ルカの甘〜い「一緒に心配しちゃダメなの?」で、
心配した自分があほらしくなりました・・・。


ニーラはまだレイと暮らしてるの?
アパート探しの途中で、マイケルはイラクに行っちゃったんだっけ?
そもそもこの結婚は成立・・・・したの?


ウィーバー先生は、手術が怖いのではなく、今の自分が失うのが怖いのか・・・。
でも、痛いのは辛いだろうし、杖がないのは楽じゃないかと思ってしまうんだけどな。

手術、無事に成功するといいですね。


サム、お金持ちにスカウトされる!?
すごい好条件じゃないの?
ワタシだったら、行っちゃうかも。


エンディングを観てて、時々坪井さんの名前を発見するんですが、
未だに誰だかわからない。
ERスタッフじゃなくて、救命士の誰かだと思うんだけどなぁ。






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