台風一過、ですね。 ウチのほうは、被害はほとんどなくて、よかったと思ったら、今度は地震!! しかもまた新潟。 自然て容赦ないですね。 あまり大きな被害が出ないといいですが・・・。
■おおきく振りかぶって
花井くんがオーダーを発表するときに、顔と名前が出ましたが、やっぱり覚えられない。 きっと、アニメが終わる頃にはなんとか・・・・。
お母さんたちがいいなぁと観ながら思って、はたと気づく。 ワタシもお母さん目線で観てるかも。 だって、この子達、可愛くてさ。
どうなるんだろう、この試合。 なんかドキドキするわ。
■ロミオ×ジュリエット(第14幕:重責〜この腕の中で〜)
ウィリアムのお母さんの別荘にいったん身を隠して、再起をはかることにしたジュリエットたち。 うん、それがいいかも。
ロミオは、モンタギューに逆らい、鉱山の採掘現場監督(ちょっと違う?)に。
劣悪な環境で働く作業員たちをみて、一緒に働くロミオ。 でも、ロミオひとりが働くぐらいじゃ、何も変わらないだろうけど。
う〜ん・・・、今回はロミオの社会見学って感じだったなぁ。
でもまあ、知らないことが罪になることもあるからね。 何事も経験か?
■精霊の守人(第15話:夭折)
ああ、お兄ちゃん、頬もこけて、ずいぶん儚くなってしまってます・・・・。
トロガイは、チャグムを使いに出して、その隙に、チャグムの運命をバルサたちに伝えます。 そうだよね、さすがに本人の前では言えないよね。
チャグムの卵が孵るのは春分。 その頃に、チャグムの命を奪う卵食いも現れる・・・か。 何か救う道はないの?
シュガはチャグムの存命を確認する証拠となるものをみつけます。
チャグムが生きてると確信したのに、それをサグム殿下に伝えられないシュガ。 伝えたら、サグムの気力を奪ってしまいそうだものね。 生きてると知ったら、きっと喜んでくれるだろうに。
ああ、お兄ちゃんっ。
そんな・・・。
賢く、優しい、いいお兄ちゃんでしたのに・・・。
■モノノ怪(第1話:座敷童子<前編>)
やっぱり、いいですね。 色使いといい、独特な間といい。
櫻井さんの低めの声もね。ゾクゾクします。
カラフルな映像のせいか、日本の怪談のおどろおどろしい感じはないけれど、 不気味な怖さはありますね。 面白いです。
前シリーズの「化け猫」でも、そうだったけれど、 結局、怖いのは、『人間』なのよね。
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