■CSI:6科学捜査班(#12 哀しいライバル)
被害者は、彼女の家のガレージで発見された男性と、 自分の車に轢かれた女性。
パパは娘を溺愛で、ママは娘をライバルとし、娘の彼氏を寝取った。 う〜ん・・・・、理解しがたい。
サラのセリフの「結ばれてはいけないふたり」の後に見せる主任の表情が、 なんていったらいいか・・・。 ああ、気になる。
配線屋は怪しい? それって一般論?グレッグの定義? 今回は当たってましたけれど。(全世界の配線屋さんが怒るって)
自分の車に轢かれた女性は、ニックの事件の関係者だった! しかも犯人も。 これで、ニックの事件はホントに終焉を迎えたのかしら? いまひとつ、すっきり感がないんだけれど。
■コールドケース3(#1 娘)
1話目から、コールドケースらしい(?)、悲しい事件でございました。
「もう、終わりにしよう」じゃなくて、もっとわかりやすく言ってあげればよかったのに。 どちらかといえば、「これから、はじめよう」ってことでしょ?
やっぱり、ラストシーンで涙が・・・。(ううっ) まんまと泣かされるよ。
新しい人が入ってきましたね。 噂の真偽はともかく、あのヴェラは態度はどうなのよ。
リリーもそうですが、ヴァレンズもまだ傷が癒されてない感じですね。 今シーズンは、もう少し幸せになれるといいけど。
リリー役のキャスリン・モリスの来日イベントの様子に参加された方のレポを読みました。 やっぱり、可愛かったって。 ミニのワンピースが凄くキュートだったそうですよ。 いいなぁ、生リリー、見たかったな。
イベント参加のお土産のストラップが、未解決事件の箱に入ってたというのも、気が利いてますね。 それもいいなぁ。
■ER XII(第260話 ダルフール)
カーター先生に会えるのは嬉しいけれど、降板したのに何故?という気もする。
観てて、胸がつまるけれど、このエピソードを入れる意味はなんだろう。
クレメンテ先生、ずいぶん陽気な着メロですが、状況は厳しいですね。 彼女が意識が戻れば、どうにかなりそうだけど。 ああ、やっぱり大塚芳忠さん、怖いよ〜。
あ、ジョディ、覚醒しましたね。 これで、クレメンテ先生、復活?
プラット先生のお友達で、KJのお父さん。 最近よく顔出して、なんだか危なっかしい人だと思っていたけど、 とうとう飲酒運転でひき逃げまで。 ダメだわ、この人。
前に、血液を入れ替えて、庇ってしまったのは、プラット先生の落ち度だけど、 でも、結局は本人次第だよね。大人なんだからさあ。 ああ、でも、事故にあった男の子には、何の罪もないからなぁ。
アビーとルカは、このまま無事にベビー誕生になるといいなぁ。
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