セシルの日記

2007年07月12日(木) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#12 哀しいライバル)

被害者は、彼女の家のガレージで発見された男性と、
自分の車に轢かれた女性。


パパは娘を溺愛で、ママは娘をライバルとし、娘の彼氏を寝取った。
う〜ん・・・・、理解しがたい。

サラのセリフの「結ばれてはいけないふたり」の後に見せる主任の表情が、
なんていったらいいか・・・。
ああ、気になる。

配線屋は怪しい?
それって一般論?グレッグの定義?
今回は当たってましたけれど。(全世界の配線屋さんが怒るって)


自分の車に轢かれた女性は、ニックの事件の関係者だった!
しかも犯人も。
これで、ニックの事件はホントに終焉を迎えたのかしら?
いまひとつ、すっきり感がないんだけれど。



■コールドケース3(#1 娘)

1話目から、コールドケースらしい(?)、悲しい事件でございました。

「もう、終わりにしよう」じゃなくて、もっとわかりやすく言ってあげればよかったのに。
どちらかといえば、「これから、はじめよう」ってことでしょ?

やっぱり、ラストシーンで涙が・・・。(ううっ)
まんまと泣かされるよ。


新しい人が入ってきましたね。
噂の真偽はともかく、あのヴェラは態度はどうなのよ。

リリーもそうですが、ヴァレンズもまだ傷が癒されてない感じですね。
今シーズンは、もう少し幸せになれるといいけど。



リリー役のキャスリン・モリスの来日イベントの様子に参加された方のレポを読みました。
やっぱり、可愛かったって。
ミニのワンピースが凄くキュートだったそうですよ。
いいなぁ、生リリー、見たかったな。

イベント参加のお土産のストラップが、未解決事件の箱に入ってたというのも、気が利いてますね。
それもいいなぁ。



■ER XII(第260話 ダルフール)

カーター先生に会えるのは嬉しいけれど、降板したのに何故?という気もする。

観てて、胸がつまるけれど、このエピソードを入れる意味はなんだろう。


クレメンテ先生、ずいぶん陽気な着メロですが、状況は厳しいですね。
彼女が意識が戻れば、どうにかなりそうだけど。
ああ、やっぱり大塚芳忠さん、怖いよ〜。

あ、ジョディ、覚醒しましたね。
これで、クレメンテ先生、復活?

プラット先生のお友達で、KJのお父さん。
最近よく顔出して、なんだか危なっかしい人だと思っていたけど、
とうとう飲酒運転でひき逃げまで。
ダメだわ、この人。

前に、血液を入れ替えて、庇ってしまったのは、プラット先生の落ち度だけど、
でも、結局は本人次第だよね。大人なんだからさあ。
ああ、でも、事故にあった男の子には、何の罪もないからなぁ。


アビーとルカは、このまま無事にベビー誕生になるといいなぁ。




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