■CSI:6科学捜査班(#9 サバイバルライフ)
ゴミ箱の笑った遺体。 死因は食べすぎ?
もう1件は、犬が犯人・・・じゃなくて犯犬?
胃の内容物を調べるのはキツそうですね。 ホッジス・・・お気の毒に。
自前でホットドックのソーセージを調べる羽目になったグレッグ。 主任、グレッグに冷たくない? 「頑張れ、応援してるぞ」って、全然応援してるように聞えないし。 面白いな、主任は。
ホットドッグ大食い大会といえば・・・、やっぱりいるのね、日本人が。
ロビンス先生のパイ、カットする前は美味しそうだったんだけどね。
ゴミ箱の事件。 笑っていたのは、一杯食べれて、幸せだったからかな。
■CSI:NY2(#23 勇気ある者)
事件は海兵隊員と車ごと焼かれた遺体。
マックは軍隊にいたんでしたね。詳しいはずです。
車の遺体は、性別のみで身元は判別不能。 頭蓋骨から復元した顔は・・・・、
え!!
エイデン!?
うそー!!
前回、ちらっとエイデンが出てきたけれど、こんなふうに繋がるなんて。 えー、すごいショック〜。
エイデンの部屋を捜索して、エイデンがレイプ事件を追っていたことがわかる。 ということは、犯人は、D.J.プラット。
マックが気づくと信じて、自分の死と引き換えに証拠を残したエイデン。 ああ、もう、エイデン、カッコよすぎだから〜。
そして、その命がけの証拠を、マックがちゃんと気がついてあげて。
マックだけじゃないね。 ステラもダニーもホークス先生もそしてリンジーも。 みんなの悔しさや怒りや優しさがすごく伝わって。 もう、泣けて泣けて。
これ書きながらも、また泣けて。 こんなことになるとは思ってなかったから。もう、参ったなぁ。
最後にみんなで語り合うシーンは、とてもよかった。 ワタシもエイデン、好きだったわ。
もうひとつの事件の、海兵隊員の腕時計もせつなかったです。
■ER XII(第257話 分かれた判定)
マイケル・・・、そりゃないよ。 イラクに戻るだなんて。
マイケルの言うことも、わからないでもないよ。 でも、だったら、何でプロポーズしたの? ニーラ、可哀想だよ。 どうするの、これ。 新婚でいきなり単身赴任ってこと?
ルカとアビーは、なんだかんだいって、ラブラブのようですね。 ・・・そこ、更衣室ですけど・・・。
ドゥベンコ先生、優しいですね。 前は、もっと変わった先生だった気がしたけれど。 でも、ERには向かないのかも。
レイも優しいですね。 結局、面倒みてあげて。
**** もう、今週はなんといっても、エイデンが。 ふと思い出すたびに泣けてくる。 エイデンの退職から、こうなるとはまったく考えてなかったわ。 もう、せめて、ベガスでは誰にも死んで欲しくないですね。
WOWOWは7月から新しい海外ドラマが始まりますね。 NYのあとは、コールドケース3ですね。 あと他にも、いろいろありそう。 そんなにたくさんは観れないけれど、なにか面白いのあるかしら?
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