■電撃PlayStation Girl's Style (7/26号)
表紙は、『翡翠の雫 緋色の欠片2』ですね。
綺麗な画だなとは、思うんだけど・・・・。
さて、気になる新作は、
『ウィル・オ・ウィスプ』
舞台は19世紀ロンドン。(いいですねぇ、好きですねぇ) 人形師の少女と5体の人形とゴシックアドベンチャー。
ゴシックアドベンチャーってことは、奇妙な話でいいんだけれど、5体の人形? 人形か・・・。 画は綺麗で、それっぽいですね。
『悠久ノ桜―とわのさくら―』
過去と現在を行き来する。 行けるのは、室町、江戸、大正。 そして、三角関係・・・・。 どうかなぁ、これ。
プレイするかどうかは、発売時期によるかな。
『Real Rode(リアルロデ)』は来年のようだし、 『フルキス2アペンドストーリー(仮)』まだ、発売日未定だしね。
『Real Rode(リアルロデ)』に関しては、新しい情報はそれほどないですね。 あんまりRPG色が強くないといいんだけど。
『フルキス2アペンドストーリー(仮)』では、瀬伊くんのプロポーズのスチルが。(おおっ) なになに?「恋愛成就の先の話なので、刺激的かも」?(まぁ、楽しみ!)
あとは特に気になるものはないかな。
『幕末恋華 花柳剣士伝』は今回は見送り、 PCから移植の『アラビアンズ・ロスト』と『パレドゥレーヌ』も、なんかめんどくさそうだし。
『Real Rode』と『フルキス2アペンド』以外の、お楽しみがちょっとないんだよね。 コルダ2が終わったら、何しようかな〜?
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