セシルの日記

2007年05月22日(火) 先週のアニメ

■少年陰陽師(GyaO:第20話「黄泉に誘う風を追え」)

晴明さまの昔語りで、謎がだいぶ明らかになってきました。
風音の正体もわかったし。

わかったものの、大変な状況は変わらず。
ますます窮地に追い込まれる昌浩たち。

テンポがいいからか、25分、あっという間ですね。
面白いなぁ、これ。



■精霊の守人(第7話:チャグムの決意)

チャグムのお父さん(帝)も悪い人ではないのね。
国を治めるものとしては、するべきことしただけ?

でもなぁ、チャグム、生きてるしな。


生きていくにはお金がかかると、チャグムはどこか思案顔。
そんなチャグムが出した答えは、ひとりで生きていくと。
可愛いなぁ、チャグムってば、もう〜。


チャグムが生きてることがわかってしまうのは、時間の問題だろうとは思っていたけど、もう?
せっかく部屋も借りたけれど、平穏な暮らしは長くは続かないのかな。



■ロミオ×ジュリエット(第6幕:希望〜託された明日〜)

うわ〜ん、ランスロットせんせ〜。
予想はしていたけれど。(でも、いやーん)

先生がここまでする理由が他にあるのかな?
前回、キャピュレット家にかかわりがあるようなことは匂わせていたけれど・・・。


駆けつけたロミオは赤い旋風がジュリエットじゃなかったと思い、安心しますが、
ジュリエット自ら赤い旋風だと名乗り、別れを告げてしまいます・・・。
んー、それしかないかな、この場合。


貴族の市民への締め付けはますます強くなるばかり。
極悪非道ですね、モンタギューは。


フランシスコ・・・さま?
モテモテじゃないか。そういうキャラだったの?

ああ、またランスロット先生の家族が泣かせる〜。


市長一家が狙われると聞いて、駆けつけるジュリエットたち。
ピンチのジュリエットの前に現れたのは、ロミオ・・・・ではなく。

・・・誰?この人。(カッコいいじゃないか)



■のだめカンタービレ

「ご利用は計画的に。ハリセン・ローン」

あははは〜、面白〜い。



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