■少年陰陽師(GyaO:第17話「六花に抱かれて眠れ」)
六花とは、雪の異称なんですね。 日本語は美しいね。
防人の霊を救う昌浩もよかったわ〜。
もっくんから語られる過去。 晴明さまを殺めかけたことがある。そんなことあったんだ。(でも、何故?) だから、青龍たちが怒ってるわけね。
そんなもっくんを優しく抱き上げる昌浩。 それを見守る晴明さまたち。 素敵ですわ。
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:最終話「輝ける明日へ」)
まぁ、チャーリーったら、どさくさにまぎれて、告ってるよ。
ダメだって、笑っちゃうから、魔法のステッキは。 ロマンティック・ウェーブって!?(うはははー)
サクリアの精霊は敵ではなく、エンジュ(人間)を試していた・・・。 これがオチかぁ・・・。 う〜ん・・・・。
これで終わりなんですね。 結局、守護聖様集めをしただけって感じだなぁ。
■精霊の守人(第4話:トロガイの文)
登場人物が増えてきましたね。 敵か味方か、まだ微妙なところです。 宮廷にも味方はいそうなんだけど。 チャグムの義理のお兄さんにあたる第一皇子は優しそうなお兄ちゃんだったし。
タンダに助けられたものの、まだ動けそうもないバルサ。 敵側は、また何か仕掛けてきそうです。
チャグム、可愛いなぁ。 タンダの傷の手当に顔を赤らめたり、お腹が空くことを知らなかったり。
■ロミオ×ジュリエット(第3幕:恋心〜残酷な悪戯〜)
素性を知り、記憶を取り戻したジュリエット。 敵が、モンタギュー家だとはわかっても、ロミオがモンタギュー家だとは まだ、知らないのか・・・・。
コーディリアからも貴族はダメだと釘を刺されて。 しかも、それがモンタギュー家だとわかったら、そりゃ大変だわ。 会う約束は果たされなかったのかな。
赤い旋風の関係者だと町医者のランスロットが捕まったと聞いて、 助けに向かうジュリエット。
カッコよく登場したけれど、けが人を連れてでは分が悪い。 追いつめられたところを、これまたカッコよく登場したロミオに助けられる。
ジュリエットは、ランスロットから、助けてくれたロミオがモンタギューの息子だと 聞いてしまいショックを受けてしまう。 そりゃそうだよね、一番最悪の相手なんだからね。
ロミオはアイリスの香りで、赤い旋風がジュリエットだと気がついた・・・わけではなさそう?
ロミオのほうは、まだ何も知らないんだよね。 赤い旋風がジュリエットで、そして、キャピュレット家の生き残りだとも。
いや〜、早く続きが観たい〜。
|