セシルの日記

2007年03月12日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN(第21話)

みんなそれぞれ思い思いのクリスマスを過ごしてますね。
・・・最後だから?
思い残すことのないように?

ユアンはクレアとクリスマスを一緒に過ごせてよかったね。
最後のキスが切なかったわ〜。

レイチェルはサムに事実を話すけれど、
それはサムだったから、なんでしょうね。
ルークには言えなかったんだもんね。
嘘のようなレイチェルの話を苦々しくも受け止めてくれるサムもいいやつだ。

ローズもお父さんが来てくれてよかった。

アンナの時間も残り少なくなってきたようですね。

いよいよ最終決戦。
・・・来週、終わるの?



■少年陰陽師(GyaO:第10話「淡き願いに応えの声を」)

前回、貴船に現れた妖異は退治したけれど、まだ彰子は狙われているんですね。
でも、彰子はそれを昌浩に言えず。
ああ、けなげ。

ついに倒れてしまった彰子の元へ昌浩が現れ、
「来年、蛍を見に行こう」なんて約束しちゃって、もう可愛いったらこの二人。
すっかりらぶらぶモードだったのも束の間、彰子の入内の話が・・・・。

気落ちする彰子にまたしても窮奇の影が。

改めて窮奇を倒すことを誓う昌浩ですが、
「彰子を無事に入内させるためにも」だって。

昌浩もけなげだわ。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第22話「北の邂逅」)

前回の黒田了介のストーンウォールの事件は、土方歳三拉致計画だったの?
そうなんだ・・・。
ともあれ、それは失敗と。

蝦夷に渡った耀次郎は宿命に向けてまっしぐらです。

太夫は店を、一座は芝居を始めるようですね。
太夫と蒼鉄先生はうまくいってるんでしょうか・・・。そこらへん、とっても気になります。

蒼鉄先生が馬を走らせたのは、耀次郎と赫乃丈を引き合わせるためか・・・。
耀次郎が再び榎本に剣を振るった瞬間、赫乃丈がまた邪魔に入り・・・・。
ここでは、耀次郎は一旦引くしかないですね。

赫乃丈はすっかり先生に丸め込まれてますね。(もう・・蒼鉄先生ったら)

土方さんは榎本に覇者の首が取り付いてるのに気がつきましたね。
・・・どうするんだろう。

榎本の演説と赫乃丈の芝居のセリフが一緒だよ。
やっぱり、すべてを牛耳ってるのは、蒼鉄先生だよね。

それにしても、このお芝居、面白いの?



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第5話「再会」)

「次元回廊」が復活し、神鳥の宇宙に戻ってきました。

これで他の守護聖さまたちも揃ってしまったんですね。
登場したのはエルンストだけでしたけど。
また、1話ひとりずつ紹介がてら登場するんでしょうか・・・・。

今回は人数多くて面白かった。
ジュリアスさまが面白いキャラになってるよ。



■のだめカンタービレ

冗談はエロだけにしてほしいシュトレーゼマンが可笑しくて。

今回はツボにはまりました。面白かったなぁ。
真澄ちゃん、可愛いし。

そして。
のだめに神谷さんが出てたよ〜。知らなかったー。
沙悟浄でしたけど・・・・。
また出るかしら、沙悟浄。



■マスターキートン

これ、深夜にやっていたときは観ていなかったので、嬉しい。

原作、友人借りて読んだし。
すごくはまったわけではないけれど。

1話完結だから、観やすいわ。
キートン先生に、井上さんの声はぴったりですね。








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