| 2007年01月30日(火) |
金色のコルダ〜primo passo〜(第17話) |
■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus17:焦燥のクレッシェンド)
香穂子の膝でお昼寝の志水くん。 志水くんならではの役得ですね。
う〜ん・・・、今回顔がみんなちょっと違う・・・。
香穂子、悩んでます。
救いを求める表情をする香穂子に、柚木さんはあっさり突き放し。 まあ、柚木さんらしい優しさだよね。
香穂子をめぐる(ちと違う?)3人の男たち。 いいですねぇ、素敵ですねぇ。 火原先輩の悩める顔がすごく好き。
ここでもう第3セレクション前日なんだね。 ヴァイオリンが好きだと認識した香穂子だけれど、 原作では、いったんヴァイオリンを手放したりして、かなり悩むんだけど、 これどこにいっちゃったんだろう。 大事なところなんだけどなぁ。あとで出てくるのかな。 香穂子自身もまだスッキリしてないようだけど。
第3セレクション当日。
いいなぁ志水くん。ワタシも柚木さんにリボン結んでもらいたい。
それはいいとして。
あ、演奏順が違うんだ。だから前回金澤先生が悩んでいたのね。
火原先輩の演奏がぐだぐだだったのは、香穂子が原因なのはいいとして、 志水くんにも迷いがある?なんで?志水くんに何かあったけ?
みんなの演奏を聞いた香穂子の演奏は、 動揺と焦りが魔法のヴァイオリンに伝わって弦が切れてしまい・・・。 へぇー、そうやって魔法のヴァイオリンの限界を知るわけ?
この第3セレクション、原作とだいぶ違いますね。 コミックスも香穂子の演奏の途中までだから、 先がよくわからないんだけど、どうなっちゃうの?
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
1/29・18:01頃メッセージを下さったフィンさんへ。 こんにちは。 メッセージ、ありがとうございました。
『ひめひび』。 やはり、フィンさんも他のプレイした方と同じような印象を持たれたんですね。 キャラ画とか結構好みだったんですけど、とりあえず見送って、 積ゲー消化したら考えることにします。 なんて、言ってるうちにまた新しいゲームが次々発売されてしまうんですよね・・・。
どうぞ、また遊びに来てくださいね。 ありがとうございました。
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