セシルの日記

2006年12月13日(水) 先週のアニメとCSI

■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第10話「上野陥つ」)

今回は史実(上野戦争)に沿ったお話で、耀次郎たちは脇にいる感じでしたね。


上野に向かう沖田さんを止める耀次郎。

二人の会話を聞いていて、なんか最近聞いたような・・・と思ったら、
沖田さんのCV、竹若さんだよ。
耀次郎は浪川さんだから、CSIマイアミだ!
デルコとウルフだ!(関係ないんだけど、なんだか嬉しかったの)

それはさておき。
沖田さんの最期のシーンは泣きそうになっちゃったよ。
耀次郎の表情がまた切なくて・・・。


解散しようとしていた赫乃丈一座のもとに、蒼鉄先生から新しい脚本が。
え?中居屋生きてるの?(芝居の上でってこと????)
赫乃丈たち、喜んでいていいのか?



■ゴーストハント(FILE3「放課後の呪者」)

犯人当たった。
ま、先生以外、他にいないしね。



■あさっての方向。

あぁ、なんかせつないわ、これ。

お兄ちゃんは、待ってるだけでいいの?
網野くんのほうがカッコいいじゃないか。

これ、1クールらしいのでもうすぐ終わるんだよね。
ハッピーエンドになる・・・・よね。



■CSIマイアミ:4

・・マイアミって、物騒だなぁ。
どうもCSIマイアミは、事件が派手だよね。

デルコはお金が全然ないし、
ウルフもなにか問題が?
主任が何とかしてくれると言っていたけど。
ひとり順調そうだったカリーは、あやうく二股かけられるところだった?

・・・大丈夫?マイアミチーム。

それにしても、虚しくなる事件だった。
ゲームを真似て銀行襲うなんて。



■主任が選ぶ!CSIベストセレクション#1

やっぱりCSIの主任はグリッソムだよねー。
で、野島さんの声もぴったりだよねー。

そんな野島主任の選んだベストエピソードは、第19話の「冷たい街」でした。
これはまだ記憶に新しいですね。

時間がさかのぼっていくから、野島さんの仰るとおり、よそ見してると混乱しちゃう。
なかなか凝った作りの面白いエピソードでした。



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