セシルの日記

2006年10月18日(水) 金色のコルダ〜primo passo〜(第3話)

■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus3:匿名希望のショパン)

火原先輩、「頑張れ、日野ちゃん」なんて言ってないで、さっさと校門へ行かないと。
香穂子、ピンチだよ。

あ、来た来た。
おっ、志水くんがまともに喋った。


香穂子と火原先輩の『カボット』が無事終わって、
次は月森くん。

「君の指は、ヴァイオリンを弾く指だろう」

このセリフ好き。


月森くんと土浦くんの軽いバトルをみて、
ピアノの音に惹かれて入った楽器店で、ピアノを弾いてる土浦くんを見て驚く香穂子。
『幻想即興曲』はいいよねぇ。この曲、好き。

ピアノ弾いてる土浦くんはカッコいいんだけど、
色が黒いのが気になる。(そりゃ、サッカー部なんだから、日焼けしてるだろうけど)


王崎先輩、今回も無事ご登場ですね。
柚木先輩はまだ影が薄いかな。



原作通りであるんだけど、なんとなく原作をシーンごとに繋げてるような印象なのは、
原作を先に読んでいるせい?
なんかこう、ぶつ切りっぽい感じがしちゃうんだけど・・・。
展開が早いから、そんな気がするのかしら?
画もちょっと微妙になってきたような・・・・。





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