セシルの日記

2006年10月11日(水) 金色のコルダ〜primo passo〜(第2話)

■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus2:前途多難なガヴォット)

第2話は、香穂子が冬海ちゃんをいじめていた柚木親衛隊に、
売り言葉に買い言葉でヴァイオリンを演奏するはめになってしまう・・・というお話。

話は多少前後してますが、ほぼ漫画の原作どおりに進んでるかな。


柚木親衛隊をたしなめる柚木先輩。白柚木全開ですな・・・・。
柚木先輩が香穂子の頬に触れたときの、柚木親衛隊の驚愕の表情が可笑しくて。
柚木親衛隊、面白いなぁ。出番がたくさんあるといいのに。


月森くんのアヴェ・マリア演奏シーン、静止画多かったなぁ。
そのほうが安心して観ていられていいかも・・・。


香穂子がヴァイオリンを弾くとき、弦にキラキラッと光が走るのが妙に好きデス。

香穂子の演奏に反応する登場人物たち。
あ、王崎先輩、今回もいたわ。(セリフ無かったけど)


柚木親衛隊の前で弾く曲をガボットに決めたものの、
なかなか思うように弾きこなせず悩んでいる香穂子の前に
じゃじゃ〜んと現れた火原先輩。

火原先輩、見せ場です。
なんて爽やかな笑顔なんでしょう。

香穂子に微笑まれて、頬を染める火原先輩、可愛いわ〜。


火原先輩に励まされて、香穂子、いざ演奏〜。

集まってきたギャラリーの多さに、演奏が止まってしまった香穂子。
大丈夫よ、ここで・・・。

あれ?ここで終わり〜!?
そんなぁ。このあとが第2の見せ場なのに。
この回に入れてしまっても良かった気もするけどなぁ。


次回は土浦くんですね。




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