| 2006年10月07日(土) |
『ときメモGS2』プレイ日記(7)志波ED2編 |
◆◇◆ときメモGS 2nd Kissプレイニッキ7・志波勝己ED2編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
志波くんは運動パラをあげるか、野球部に入ると登場するんでしたね。 じゃあ、入ろうか、野球部。(あんまり興味ないんだけど、野球・・・)
ハードルを運ぼうとしてくれた志波くんと事故ちゅー。 どこに事故ちゅーだったのかな? 志波くんに自覚はあるみたいだけど。顔ちょっと赤かったし。
志波くんと海へ。
どう?どう?この水着どう?へん?
「違う!・・・・・ヘンじゃない・・・全然」
ふふふ。そうでしょうとも。
志波くんと花火大会。
「・・・・離れるなよ。こんな場所で迷ったら二度と会えない」
だったら、手でもつないでくれても・・・と思うけど、まずないね。 まだ友好にもなってないし。
し、志波くんが、野球の試合で卑怯な相手校のピッチャーを見て、試合に出ちゃったよ〜。
志波くんは中学のとき、暴力沙汰を起こしたのね。ふむふむ。 野球部に入部するんだ・・・。ほぅ〜。
「・・・おまえがいてくれたおかげで踏ん切りついた。サンキュ」
そうなんだ。 野球部入ったかいがあったなぁ。
デートのあとで。
「おまえ・・・もう気にする時間か?そうじゃなければ・・・・」
うん、いいよ。
「じゃあもう少し付き合え。まだ、足りない」
はっ、志波くんが急に積極的になってきた・・・・。(なんかびっくり)
バレンタインは志波くんに手作りチョコ。
「・・・・値札がついてない」
・・・あのね、たとえ買ったチョコだとしても、値札つけたまま渡さないって。
「・・・手作りが、こんなにうれしいもんだとは思わなかった」
そ、そうか・・・。(こっちが照れる)
志波くんのお宅訪問〜。
帰り際。
「・・・・・来い」
って言われて、びっくりしたわ。(いろんな意味に取れるよね、来いって)
デートで動物園。
檻の中の動物をどう思うかと聞かれて、出してあげたいと言ったら。
「・・・まぁ、相手がどんな猛獣でも、生きてる限りは守ってやるけど」
きゃ〜、きた〜。
「・・・けど、象が相手だったら、さすがにオレでも勝てねぇ」
いいよ。そしたら二人で逃げよう。
下校時間です。
「声が聞きたくなって待ってた。 ・・・・一緒に帰らねぇか?」
「声が聞きたくなって」ですって? はぁ、志波くんがこんなこと言うなんて。
デートのあとの質問コーナー。 キスについてどう思う?
「・・・イメージ、悪いんだったらやり直すか?」
この人、誰?どんどん印象が変わっていくんだけど。
「冗談だって」
志波くんも冗談言うんだ・・・。
↑のつづき。
黙ってる志波くん。緊張してるのね。
「近づくと、またぶつかるかもしれないだろ?・・・口が」
・・・普通はぶつからないけどね。
「・・・もしまたそうなったら、偶然以上のコト、しちまいそうだし・・・・」
・・・ええ〜っ!? ぜひその偶然以上のコトをお願いしたい。 この人、・・・想像以上だ。
図書室に行くと。
志波くんが寝てました・・・。さぼり?
「・・・おまえもここにいろよ」
・・・いようかな。
「・・・なにも話さなくても・・・、楽しいと思えるヤツなんて、初めてなんだ・・・・」
・・・あ、あら。
「・・・こうやって・・・同じ場所にいるだけで、安心できるなんて・・・。 だから、一緒に・・・・」
これ、告白されているのと、どこが違うの?
雪の降りそうな森林公園で。
最初の雪に触れたら願い叶う・・・。
志波くんの願いは甲子園かな。 だいじょぶ、きっと行けるわ。(だって、部活コマンドばっかりやってるもん)
「・・・おまえナシじゃ、叶わない願いだから・・・」
きゃ〜。ちょっとキュンとしちゃったよ。
志波くんと海で。
迷子になってしまった主人公。 志波くん、息を切らして。探してくれていたみたい。
「なかなか・・・戻ってこないから、なにかあったのかと・・・! ・・・あまり心配させるな」
ああ、ごめんね。
アプローチで手を伸ばしたら?
「ん?・・・・来い」
ああ、まただ。どうしてこの人、「来い」っていうの〜。 ちょっとワタシ、その言葉、弱いんだけど〜。きゃー。
志波くんとときめき修学旅行。
散歩に出かけますが、志波くんは甲子園まで行こうとしていたのね。 でも、やめにしたと。
「甲子園は、野球で行く。それを、おまえに見ていて欲しい」
甲子園?いけるのかしら?
朝、待ち合わせ場所に行くと。志波くん、寝てた?
「いいもんだな。・・・・こうやって、おまえに起こされるのも」
・・・もう〜、どうしよう〜。
2年目クリスマス。
「・・・こうやっておまえと話せてるいまが一番、楽しい」
ドレスどう?
「・・そういうのもいいな。・・・誰にも見せたくない」
・・・・! ホントにこの人、志波くん?
2年目初詣。
晴れ着どうかしら?
「・・ただでさえ目立つのに、それじゃ余計に・・・・オレが守ればいいだけの話か」
もう、どうすればいいの、この人。
神社はもちろん混んでます。
「・・・はぐれないように、どっか掴んでろ」
どこにしよう。
「・・・じゃ、オレが掴む。手ぇ出せ」
きゃ〜。
帰りも。
「・・・オレの袖、つかんどけ」
ひゃー、こんな人だとは思ってなかったよ。
お宅訪問2回目。
緊張してる主人公。
「ハハ、なにビビってんだ、おまえらしくない。・・・なんもしやしないって」
いや、少しくらいなら・・・。 これまだ2回目だよね。
甲子園の前夜、志波くんから電話が。
家の近くに来てるって。 表に出ると、いました志波くん。
「・・・おまえの顔、見られてよかった」
それだけ言って、帰っちゃった。 どうしよう、完全に志波くんにはまってるかも。
甲子園です。
「絶対、勝つ。勝って、おまえに・・・・」
そのあとが聞きたいけど、とりあえずがんばって。
やったぁ、優勝!!はね学野球部、日本一!!
「サンキュー。おまえがいなかったら、この勝利はなかったと思う。だから」
そうなんだ。ワタシのおかげなんだね。
学園祭は演劇。
時代劇ですけど・・・何のお話?
「・・・闇の中であきらめていたオレを救い出してくれて・・・。感謝してる・・・心の底から・・・」
ああ、野球のことを言ってるんだね。 でも、ワタシ、なにかしたっけなあ?(部活コマンドはかなり実行したけど)
3年目のクリスマス。
パーティ疲れかな?元気のない志波くん。 中学のときの野球部の話をしてくれます。 暴力沙汰を起こしたっていうのは、相手チームのピッチャーを殴っちゃったんだね。
起きてしまった事はもう消せないけど、少しずつわだかまりは解けていってるようですね。
「おまえがいなきゃ、こんなパーティーに出ようなんて思わなかった。 高校最後のクリスマス、一緒に居られてよかった。メリークリスマス」
ロマンチックではないけれど、温かい気持ちになれました。
お宅訪問3回目。
部屋の中が蒸すという志波くん。 だったら、服、脱いじゃえば?(きゃー、なんてコトを?)
「い、いや。それは・・・無理だろ」
そう?
「・・・あのなぁ」
えへへ。
「おまえは、いまみたいに、オレがおまえの部屋にいたといて、服、脱げるか?」
それはどこまで脱ぐかってことだよねー。 3回目とはいえ、志波くんだけレベルが違わないか?
エンディングです。
志波くんの止まってた時間が主人公に会って動き出して・・・。
「おまえの手がオレには必要なんだ。 おまえが・・・・好きだ」
きゃー。 ワタシも好き〜。
「私も好き」と返されて、困ってる志波くんがまたいいね。
キスの記憶は動揺してこれしか覚えてないそうで・・・。
「・・・正直、感触しか・・・」
おい! この人は・・・・。本当に期待を裏切ってくれない人だ。
「手。これからは・・・・つないで歩いていこう。一緒に。 離さない。 ・・・・絶対に」
ダメだ、ワタシ、志波くんすごい好きかも。
一緒に一流体育大学に入りました。 また、野球生活か・・・。 しかたないよね、志波くんだから。
ビックリしました。
志波くんはいいらしいと聞いていはいたけれど、これほどとは思いませんでした。 だって、硬派で女とは必要以上に口きかないタイプだと思っていたんだもん。 手なんか絶対つないでくれないと思っていたのに〜。
クリスくんや天地くんも可愛くてよかったけど、 ドキドキしたりはしなかったんだよね。 それが、志波くんでキャ〜となってドキドキするとはね。
硬派な人は嫌いじゃないけど、スポーツマンにはあまり興味ないから、 意外性にやられたのかも。
花火大会やお宅訪問の帰りとか、アプローチで手を伸ばしたときに
「・・・・・来い」
っていわれる度に、倒れそうになりました。 ホントは「おいで」に弱いんだけど、志波くんなら「来い」だよね。
他のアプローチの反応もよかったです。
寄り添ってみたら?
「・・・・ん?来るか?こっち」
あら、優しい。もちろん行くわ。
服をひっぱってみたら?
「・・・悪い、歩くの早かったか?時間あるし、ゆっくり歩こう」
これまた優しい。
見つめてみたら?
「・・・見るな、照れる」
ああ、だめだ、参ったわ。
志波くんにはすっかりやられてしまいましたが、 ユニフォーム姿があんまり似合ってないような気がするのはワタシだけ? なんか、帽子がさ・・・・。(まあ、いいか)
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