セシルの日記

2006年09月02日(土) ハチミツとクローバー�供�chapter.10)

■ハチミツとクローバー�供�chapter.10)

五月先生の『医療の現場からひとこと』で久しぶりに笑ったわ〜。


ああ、森田さん、お帰りなさい。なんて言ってる場合じゃないのよね。


原作読んだときも思ったけど、ワタシは森田さんと同じで、
「生きててくれればいい」
と思ってしまう。

息して、ご飯を食べるだけでもいいじゃないか。
生きていれば、何か見つかるかもしれない。
でも、はぐちゃんはなぁ。
それだけじゃ、生きてはいけないかもしれないなぁ。


この先は10巻の内容ですね。
どうなるんだろう。

先生は、自分を選べとは言わないって言ってたけど、
はぐちゃんは、先生を選ぶんじゃないのかな?

でも、そうしたら森田さんは?
森田さんはどうなっちゃうの?
森田さんにも幸せになって欲しいのに・・・・。


ああ、あと2回だ。


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